福岡大学薬学部 生体機能制御学研究室

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学位論文・卒業論文 1978-2011年は博士/修士論文 2012年以降は6年生の卒業論

  • 2015
    本間 暢
    糖尿病マウスにおける神経傷害疼痛−下行性抑制系の減弱−
  • 2015
    中溝 卓
    パクリタキセルによ末梢神経障害に対する末梢および脊髄グリアの関与
  • 2015
    森上智香子
    卵巣摘出と食塩負荷が血圧に及ぼす影響
  • 2015
    阿部美奈子
    ウエスト症候群に対するACTHの効果−MC2R遺伝子変異マウスを用いた検討−
  • 2015
    長谷部 歩
    高血圧モデルと卵巣摘出モデルによる循環器障害:アンジオテンシンU受容体遮断薬の比較と検討
  • 2015
    水津知葉
    MC2R遺伝子変異マウスの一般行動および薬物けいれんの検討
  • 2014
    山之上 真央
    パクリタキセルによる神経障害性疼痛に対するグリア細胞の関与と治療薬の検討
  • 2014
    平田祐也
    高血圧モデルと卵巣摘出モデルにおける循環器障害:アンギオテンシンU受容体遮断薬の効果
  • 2014
    松田ゆり
    糖尿病マウスにおける有痛性末梢神経障害に対する抗認知症薬の効果
  • 2014
    岡松 沙由美
    良性家族性新生児けいれんモデルマウスのけいれん発作に対するK
    +チャネル開口薬の効果
  • 2014
    小笠原 睦仁
    卵巣摘出モデル動物における循環器障害の検討:PGI
    2の血管拡張反応に関する研究
  • 2013
    木山聡子
    良性家族性新生児けいれんモデルマウスのけいれん発作に対するカリウムチャネル開口薬の効果
  • 2013
    森本清香
    卵巣摘出ラットにおける循環器障害;プロスタサイクリン系の血管拡張反応に関する研究
  • 2013
    姫野翔子
    抗がん剤投与による神経障害疼痛とミトコンドリア障害
  • 2013
    森 結子
    糖尿病モデルマウスにおける末梢神経障害の検討-痛覚過敏・感覚麻痺-
  • 2013
    津村紗代
    卵巣摘出ラットにおける循環器障害;8-Br-cGMP系の血管拡張反応に関する研究
  • 2012
    那須 志穂里
    卵巣摘出モデルにおける循環器障害の検討:大動脈・腸間膜動脈への影響に関する研究
  • 2012
    福田雪絵
    神経障害性疼痛に対するdoxycyclineの抑制効果について
  • 2012
    井上 紗緒理
    線維筋痛症モデルにおける下行性疼痛抑制系の機能
  • 2012
    田中知江
    良性家族制新生児けいれんモデルマウスはpentylentetrazole(PTZ)けいれんを増強する
  • 2012
    末武 亜依子
    鎮痛効果における嗜好品の影響
  • 2012
    武吉恭子
    更年期障害モデルラットにおける中枢性循環器機能調節の変化について
  • 2012
    吉野葉月
    ホットフラッシュに対するホルモン補充療法の効果性
  • 2011
    牛島惣一
    パクリタキセルによる末梢神経障害発症機序の解明
  • 2011
    樗木晃子
    卵巣摘出モデルラットにおける循環器障害の検討
  • 2011
    鶴久麻衣
    糖尿病モデル動物における腸間膜動脈の反応性
  • 2011
    中島茂人
    反復低温ストレス負荷による線維筋痛症モデルの確立
  • 2011
    山下 紗矢佳
    てんかん発作発現におけるイオンチャンネルの関与 −良性家族性新生児けいれんモデルマウスを用いた研究−
  • 2010
    宮川雅行
    2型糖尿病における循環器調節:食塩負荷による腸間膜動脈への影響
  • 2010
    松崎 雄
    疼痛伝達機構における帯状回ムスカリン受容体の役割 −神経因性疼痛モデルを用い た検討−
  • 2010
    増田大治
    食塩負荷によって動脈圧受容器反射は限弱する:孤束核の影響
  • 2010
    永野真久
    良性家族性新生児けいれんモデルマウスにおける脳波の解析
  • 2010
    秋元 望
    神経因性疼痛に対するケモカインの関与
  • 2009
    松本孝史
    (論文博士)
    糖尿病性合併症におけるアルドース還元酵素の役割に関する薬理学的研究
  • 2009
    田中雄介
    常染色体優性夜間前頭葉てんかんモデル動物の脳波測定における薬理学的検討
  • 2009
    中村祐介
    糖尿病・食塩負荷高血圧モデルラットにおける動脈圧受容器反射を指標とした循環器調節
  • 2009
    松本 恵理子
    ミノサイクリンによる神経因性疼痛抑制機序の解明
  • 2008
    平原康寿
    (課程博士)
    1型糖尿病・食塩負荷高血圧モデルラットを用いた循環器調節に関する研究
  • 2008
    阿曽沼 伸一
    常染色体優性夜間前頭葉てんかんモデル動物の脳波とその特徴
  • 2008
    片渕史織
    糖尿病-食塩負荷高血圧モデルラットにおいて動脈圧受容器反射は減弱する
  • 2008
    川田哲史
    神経因性疼痛に対する脊髄グリア細胞の関与
  • 2008
    西村 亜紀子
    神経因性疼痛における中枢性コリン及びGABA作動性神経の役割
  • 2008
    福田未音
    糖尿病-食塩負荷高血圧モデルラットにおいて腸間膜動脈弛緩反応は減弱する
  • 2007
    荒木美名
    糖尿病モデルラットの循環器作用:腸間膜動脈における反応性への影響
  • 2007
    金子 絵里奈
    Na+/K交換体のけいれんへの関与
  • 2007
    古田綾子
    2型Na+/K交換体の腎機能および尿生成における役割
    モルヒネ精神依存形成に対するバゾプレシン受容体の関与
  • 2007
    竹内 涼太郎
    モルヒネ精神異存形成に対するバソプレシン受容体の関与
  • 2007
    堀河圭吾
    熱刺激における脊髄ムスカリン受容体の役割
  • 2007
    久保 傑
    神経因性疼痛モデルにおける脊髄グリア細胞の変化
  • 2006
    橋本宏明
    循環器調節機構に対する脳内プロスタグランジンE2の役割:室傍核との関連性
  • 2005
    魚住秀親
    PGEによる中枢性循環器調節機構の研究:視床下部室傍核の関与
  • 2005
    小林文人
    糖尿病性知覚異常における脊髄高グルコースの影響−モデル動物での検討−
  • 2005
    高原智子
    常染色体優性夜間前頭葉てんかんモデル動物の薬理学的特性
  • 2005
    長岡佐知
    モルヒネ鎮痛耐性および身体依存におけるバソプレシン受容体の関与
  • 2004
    安藤 卓
    モルヒネの抗侵害効果における脊髄内ムスカリン受容体の関与
  • 2004
    横田裕二
    中枢性プロスタグランジンEP3>受容体による循環器調節機構
  • 2003
    小橋 亮
    熱性けいれんプラス患者のGABA A受容体遺伝子変異のスクリーニングとその検証
  • 2003
    古賀浩平
    痛覚刺激伝達系における脊髄ノルアドレナリン作動性神経とコリン作動性神経の制御機構
  • 2003
    平原康寿
    中枢性循環調節機構におけるプロスタグランジンE2
  • 2003
    高橋修市
    ラットの異食行動(Pica)を指標とした嘔吐の仕組みの解明
  • 2003
    高口雅子
    脊髄痛覚伝達系におけるプロテインキナーゼCの関与−神経因性疼痛モデル動物を用いた検討
  • 2002
    有海秀人
    (課程博士)
    生体恒常性維持に対する脳幹の意義;嘔吐並びに中枢性血圧調節への関与
  • 2002
    佐藤麻子
    フェレットのシスプラチン誘発性嘔吐におけるモノアミン量の変動
  • 2002
    真角あや
    中枢性循環器調節におけるインターロイキン-1βならびにプロスタグランジンE2の関与
  • 2002
    森山朋子
    ニューロパシックペイン発現機構における脊髄内P2x受容体の関与-坐骨神経結紮モデル・糖尿病モデルを用いた検討
  • 2001
    名古 佐知子
    フェレットの嘔吐に対する延髄最後野および弧束核の関与−Fos蛋白の発現を指標として<
  • 2001
    村尾 南海子
    炎症性疼痛における脊髄のアドレナリン性神経とコリン作動性神経の役割
  • 2000
    野中重幸
    (論文博士)
    抗躁うつ薬のリチウムによる神経細胞死抑制作用に関する薬理学的研究
  • 2000
    齊藤 晃一郎
    ラット体液調節機構に対する延髄最後野の関与\
  • 2000
    窪田寿彦
    嘔吐発現におけるタキキニンNK-1受容体の役割−ラットのカオリン摂食行動を指標として
  • 2000
    伊喜文子
    ラットの腸管膜動脈の弛緩反応−加齢に伴う変化−
  • 1999
    右田啓介
    (課程博士)
    動脈圧受容器反射に対する延髄最後野および弧束核におけるバソプレシンの役割
  • 1999
    有海秀人
    フェレットの嘔吐発現機構における延髄最後野のタキキニンNK-1受容体の役割
  • 1999
    古賀信宏
    中枢神経系に由来する一酸化窒素(NO)の循環調節機構での役割
  • 1999
    原田哲嗣
    痛み伝達に対する脊髄のムスカリン受容体およびタキキニン受容体の関与
  • 1999
    福光あい
    ラット尾動脈の収縮反応に対するタキキニン・ペプチドとATPの関与
  • 1999
    真名子 潤一郎
    動脈圧受容器反射機構における延髄最後野のバソプレシン受容体の役割
  • 1998
    谷口恭章
    (論文博士)
    新規非ステロイド系抗炎症剤ニメスリドの薬理学的研究
  • 1998
    森口茂樹
    一酸化窒素(NO)産生系の循環調節機構に及ぼす影響
  • 1998
    半田浩一
    血管運動調節に関与するタキキニンNK-3受容体の役割
  • 1998
    冨永宏治
    炎症におけるsubstance Pの関与−血管内皮細胞および好中球を用いた検討−\
  • 1998
    末廣 由美子
    フェレット嘔吐反応におけるタキキニンNK-1受容体の役割
  • 1998
    小谷 護
    ラット気管支喘息モデルを用いたロイコトリエン拮抗薬の薬理学的解析
  • 1997
    田中星吾
    ラット腸間膜動脈の弛緩反応に関する研究\
  • 1997
    大鶴則安
    一酸化窒素(NO)産生障害による循環調節機構への影響に関する研究
  • 1997
    赤星 綾
    炎症におけるタキキニン・ペプチドの役割
  • 1996
    森 和子
    (論文博士)
    各種循環器作用薬のリポ蛋白質代謝におよぼす影響と機序
  • 1996
    本多健治
    (論文博士)
    ムスカリン受容体の情報伝達機構に関する薬理学的研究
  • 1996
    水田亜紀 
    血管弛暖作用におけるタキキニンNK-3受容体の機能的役割
  • 1996
    右田啓介
    ラット海馬のバソプレシン受容体サブタイプに関する研究
  • 1996
    波多江 崇
    圧受容器反射におけるタキキニン・ペプチドの役割に関する免疫組織化学的研究
  • 996
    郷司敦司
    糖尿症発症ラットにおけるACTH分泌調節に関する薬理学的研究 ?下垂体前葉細胞を用いての検討
  • 1996
    江口和秀
    圧受容器反射に影響する延髄最後野のバソプレシンに関する研究
  • 1995
    中山靖久
    (課程博士)
    タキキニン・ペプチドおよびバソプレシンによる中枢性循環調節機構に関する研究
  • 1995
    服巻 豊
    Cocaineの中枢興奮作用に関する行動薬理学的検討ならびに側座核神経細胞における電気生理学的検討
  • 1995
    川崎臣人
    レーザードップラー法による骨格筋組織血流量測定に関する薬理学的研究
  • 1995
    江口 剛
    中枢性体液調節における室傍核タキキニンNK-3受容体の役割
  • 1994
    石原田 伸也
    中枢バソプレシン受容体の機能的役割−副腎系との関連−
  • 1994
    西郷 晶
    中枢タキキニンNK-3受容体の体液調節に関する研究
  • 1994
    坂本和洋
    methamphetamineならびにcocaineの運動興奮作用機序に関する薬理学的研究
  • 1994
    伴 洋一郎
    バソプレシン受容体サブタイプと細胞内情報伝達機構
  • 1994
    松本考史
    血圧調節機構への副腎皮質ホルモンの関与
  • 1993
    古川武史
    高度不飽和脂肪酸の中枢作用に関する薬理学的研究
  • 1992
    中山靖久
    中枢性循環調節機構に関する研究−タキキニンNK-3受容体の関与
  • 1992
    立石敬二
    タキキニンNK-1受容体を介する血管弛緩反応に関する薬理学的研究
  • 1992
    江藤俊二
    vasopressinの中枢性循環器調節に関する薬理学的研究
  • 1992
    金子 美由紀
    中枢性血圧調節におけるエンドセリンの作用に関する薬理学的研究
  • 1992
    杉山和久
    methamphetamineならびにcocaineの中枢興奮作用に関する研究
  • 1991
    斎藤 亮
    (論文博士)
    中枢神経系におけるprostaglandin類の生理的意義に関する研究
  • 1991
    小西弘記
    タキニン受容体サブタイプに関する薬理学的検討
  • 1991
    萩尾哲也
    preprotachykinin A 遺伝子由来のペプチド,neuropeptide γ に関する薬理学的研究
  • 1990
    永島 亮
    (課程博士)
    タキキニン・ペプチドの中枢性血圧調節機構に関する薬理学的研究
  • 1990
    野中重幸
    タキキニン・ペプチドによる動脈血管への影響とその作用発現機構に関する薬理学的研究
  • 1989
    樋口義信
    タキキニン・ペプチド二量体アナログの生理作用と受容体との関連
  • 1988
    大塚正征
    プロスタグランジンの脳微小循環調節に関する薬理学的研究
  • 1988
    木下 博
    必須脂肪酸欠乏による覚醒剤誘発逆耐性発現の変化に関する研究
  • 1988
    山内武司
    コレシストキニンによる膵アミラーゼ分泌作用とその調節機構に関する薬理学的検討
  • 1988
    山田彰子
    平滑筋におけるタキキニン受容体の存在様式と細胞内情報伝達系
  • 1987
    武田泰生
    (課程博士)
    脳および膵におけるコレシストキニン受容体に関する神経化学的研究
  • 1987
    松下泰裕
    中枢神経系機能に関するプロスタグランジンの薬理学的研究
  • 1987
    波多江 靖之
    平滑筋におけるタキキニン・ペプチドの収縮作用とその受容体に関する薬理学的検討
  • 1987
    永島 亮
    中枢におけるタキキニン・ペプチドの分布とその生理作用
  • 1986
    立石成人
    ラット海馬およびその周辺部位におけるコリン性神経に関する研究
  • 1985
    大塚 実
    (論文博士)
    膀胱の自律神経支配に関する薬理学的および組織化学的研究
  • 1984
    武田泰生
    中枢のドパミン作動性神経活動に及ぼすCCKペプチドの影響
  • 1984
    稲富 久美子
    中枢神経終末よりのACh遊離を調節する因子
  • 1983
    楠木隆博
    中枢のニコチン様アセチルコリン受容体に関する薬理学的研究
  • 1982
    桜井康子
    中枢ドパミン作動性神経機能に及ぼすコリン作動性神経からの影響
  • 1982
    川崎一仁
    中枢モノアミン作動性神経に対するイミプラミンの影響
  • 1982
    阿比留 平
    プロスタグランジンFならびにE2の中枢神経における機能的役割
  • 1981
    内村公一
    中枢におけるアセチルコリン受容体の分布と性質
  • 1980
    千々和 隆
    中枢におけるGABA作動性神経の分布−ラット大脳基底核およびその周辺各部位におけるGABA作動性神経と他の神経系との関係
  • 1979
    糀本芳郎
    中枢コリン作動性神経系におけるacetylcholineとcholineの動態に関する研究
  • 1978
    斎藤 亮
    脳各部位由来の神経細胞下分画における神経伝達物質関連酵素活性の分布とストレスによる影響
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