国際学会(2000年以降)

A-current in dopamine and gamma-amino butyric acid neurons of the ventral tegmental area.
Koyama S, Appel SB.
Society for Neuroscience 35th Annual Meeting, 2005.11.12-16 (Washington)
Antioxidative action of erythropoietin as a neuroprotector in uremic rat brain.
Agatahama Y, Tsuruya T, Hirakata H, Iida M, Mine K.
3rd World Congress of Nephrology, 2005.06.26-30 (Singapore)
Genetic polymorphism in the 5-HT3B receptor gene as a predictor of the adverse effects induced by paroxetine in Japanese patients.
Kobayashi D, Murakami Y, Suzuki T, Iwata N, Ozaki N, Haraguchi K, Ieiri I, Hosoi M, Sawada Y, Kubo C, Mine K.
The 12th Annual Meeting of the Pacific Rim Association for Clinical Pharmacogenetics, 2005.04.17-18 (Kyoto)
Characterization of M-current in ventral tegmental area dopamine neurons and reduction by ethanol.
Koyama S, Appel SB.
Society for Neuroscience 34th Annual Meeting, 2004.10.23-27 (San Diego)
Polymorphism and allelic expression bias of the BCRP/ABCG2 gene: relation to BCRP expression in human placenta.
Kobayashi D, Ieiri I, Hirota T, Takane H, Kigawa J, Terakawa N, Higuchi S, Otsubo K, Mine K.
2nd Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), 2004.05.30-06.3 (Kyoto)
Spontaneous activity and properties of rat freshly isolated ventral tegmental area principal and secondary neurons.
Koyama S, Weight FF.
Society for Neuroscience 33rd Annual Meeting, 2003.11.8-12 (New Orleans)
Voltage-dependent ion channels underlying inter-action potential spike trajectory in the ventral tegmental area principal and secondary neurons.
Koyama S, Weight FF
Society for Neuroscience 32nd Annual Meeting, 2002.11.2-7 (Orlando)
Pre- and postsynaptic 5-HT3 receptors in rat ventral tegmental area (VTA).
Koyama S, Stewart RR, Weight FF.
Society for Neuroscience 31st Annual Meeting, 2001.11.10-15 (San Diego)
5-HT1A receptors suppress 5-HT3 receptors via G-proteins in GABAergic nerve terminals projecting to the dissociated rat basolateral amygdara neurons.
Matsumoto N, Koyama S, Kishimoto K, Akaike N.
Society for Neuroscience 31st Annual Meeting, 2001.11.10-15 (San Diego)
Intra synaptic cross-talk between opioid and serotonin receptor on GABA release in the rat periaqueductal gray.
Kishimoto K, Koyama S, Akaike N.
Society for Neuroscience 30th Annual Meeting, 2000.11.4-9 (New Orleans)
Contribution of presynaptic ATP-sensitive potassium channels and GABAB receptors on synaptic GABA release.
Matsumoto N, Koyama S, Imanishi T, Akaike N.
Society for Neuroscience 30th Annual Meeting, 2000.11.4-9 (New Orleans)


国内学会(2000年以降)

Resident/Intruder paradigmによる心理社会的ストレス負荷を用いたうつ病の動物実験病態モデルの妥当性に関する検討
相良有香,村田雄介,貞包香織,城島和孝,小山進,美根和典.
第19回日本臨床精神神経薬理学会・第39回日本神経精神薬理学会 合同年会 2009.11.13-15 (京都)
パロキセチンとタンドスピロン併用療法の有用性に個人差はあるのか?その薬理遺伝学的検討
坂本翔子,村田雄介,杉本紘子,上塩入祐子,小林大介,加納一弘,西村良二,安藝智子,小山進,美根和典.
第19回日本臨床精神神経薬理学会・第39回日本神経精神薬理学会 合同年会 2009.11.13-15 (京都)
青年期肥満に対する減量支援システム構築の必要性
小山進,花井美佐江,荒川秀子,村田雄介,美根和典.
第47回全国大学保健管理研究集会 2009.9.16-18 (札幌)
何故、減量しないといけないのか ?―青年期肥満から耐糖能障害への移行リスクを予測する臨床因子の同定とその活用―
小山進,荒川秀子,花井美佐江,村田雄介,美根和典.
第39回九州地区大学保健管理研究協議会 2009.8.19-21 (熊本)
青年期肥満における生活習慣と栄養の減量効果に対する影響
小山進,花井美佐江,荒川秀子,吉川由美子,村田雄介,秀平キヨミ,美根和典.
第52回日本糖尿病学会年次学術集会 2009.5.21-24 (大阪)
養生のサイエンスの場としての保健管理センターの役割
小山進,花井美佐江,荒川秀子,吉川由美子,美根和典.
第46回全国大学保健管理研究集会 2008.10.29-30 (京都)
ゆっくりした減量によりパロキセチンの離脱症状を予防できるか?
村田雄介,小林大介,藺牟田七恵,原口浩二,西村良二,美根和典.
第18回日本臨床精神神経薬理学会 第38回日本神経精神薬理学会 合同年会,2008.10.1-3 (東京)
急性単離神経細胞を用いた電気生理学的手法の工夫
小山進.
第50回歯科基礎医学会学術大会・総会, 2008.09.23-25 (東京)
福岡大学における平成19年度の麻疹発生状況とその対策
花井美佐江,荒川秀子,吉川由美子,小山進,鍋島茂樹,宗清正紀,美根和典.
第38回九州地区大学保健管理研究協議会, 2008.08.20-22 (福岡)
福岡大学減量支援プログラム−平成19年度の結果と今後の展望
小山進,村田雄介,花井美佐江,荒川秀子,吉川由美子,今村佳子,柴垣諒子,秀平キヨミ,美根和典.
第38回九州地区大学保健管理研究協議会, 2008.08.20-22 (福岡)
健康管理センターは必要か?−自身の学生生活をふり返って−
村田雄介.
第38回九州地区大学保健管理研究協議会, 2008.08.20-22 (福岡)
パロキセチンの離脱症状発現に関する薬理遺伝学的検討を含めた臨床的研究
村田雄介,小林大介,美根和典.
第17回日本臨床精神神経薬理学会,2007.10.3-5 (大阪)
パロキセチンの急激な服用中断による離脱症状発現に関する研究
藺牟田七恵,小林大介,村上裕子,細井昌子,美根和典.
第27回日本臨床薬理学会年会,2006.11.29-12.1(東京)
Amitriptylineの臨床効果に対するserotonin及びnorepinephrine関連遺伝子多型の影響
安庭義浩,山本香代子,小林大介,鈴木竜世,尾崎紀夫,原口浩一,大谷壽一,澤田康文,細井昌子,家入一郎,美根和典.
第27回日本臨床薬理学会年会,2006.11.29-12.1(東京)
Paroxetine投与開始直後の過眠発現についての検討
田中健二,山田美穂,小林大介,細井昌子,美根和典.
第27回日本臨床薬理学会年会,2006.11.29-12.1(東京)
パロキセチンとタンドスピロンの併用によるセロトニン(5-HT)強化療法の臨床効果に関する検討
加納一弘,村田雄介,小林大介,細井昌子,大谷壽一,澤田康文,美根和典.
第27回日本臨床薬理学会年会,2006.11.29-12.1(東京)
メチル水銀によって誘発される小脳病変におけるミクログリアの産生分泌するカテプシンBの関与
坂本操,宮本謙一郎,美根和典,中西博.
第58回日本薬理学会西南部会,2005.11.25(長崎)
ミクログリアの産生分泌するカテプシンBのアストロサイト傷害性と海綿状変性への関与
坂本操,宮本謙一郎,美根和典,中西博.
第10回グリア研究会,2005.10.22(大阪)
慢性疼痛治療におけるパロキセチンの有効性についての臨床的検討
柳瀬悠子,安田哲二郎,野田祐紀子,黒岩加奈子,細井昌子,児玉謙次,高橋成輔,美根和典.
第15回日本臨床精神神経薬理学会,2005.10.11-13(東京)
Paroxetineによる嘔気・嘔吐発現と5-HT3B受容体遺伝子多型との関連
田中美鈴,小林大介,村上裕子,鈴木竜世,岩田仲夫,尾崎紀夫,原口浩一,家入一郎,細井昌子,澤田康文,久保千春,美根和典.
第15回日本臨床精神神経薬理学会,2005.10.11-13(東京)
SSRI(パロキセチン)、5-HT1Aアゴニスト(タンドスピロン)併用療法の有効性に関する臨床的検討
村田雄介,村上裕子,小林大介,久保千春,美根和典.
第15回日本臨床精神神経薬理学会,2005.10.11-13(東京)
尿毒症性脳障害における酸化ストレスの関与とエリスロポエチン(EPO)の抗酸化作用
阿潟濱由佳,鶴屋和彦,平方秀樹,飯田三雄,美根和典.
第48回日本腎臓学会学術総会,2005.06.23-25(横浜)
食道機能異常の診断における通常法と24時間法の比較検討
山城康嗣,林 晴男,細井昌子,判田正典,土田 治,大谷弘行,美根和典.
第63回消化器心身医学研究会,2004.10.23(福岡)
末梢性ベンゾジアゼピン受容体リガンドのミクログリア誘発性炎症反応に対する抑制作用
宗本佐知子,澤田誠,美根和典,中西博.
第24回日本臨床薬理学会年会,2003.12.11-12(横浜)
Amitriptylineの臨床効果及び副作用発現に対する5-HT2受容体遺伝子多形の影響
山本香代子,村上裕子,鈴木竜世,岩田仲生,尾崎紀夫,小林大介,家入一郎,大谷壽一,澤田康文,細井昌子,久保千春,美根和典.
第24回日本臨床薬理学会年会,2003.12.11-12(横浜)
セロトニン作動性抗不安薬タンドスピロンの依存性に関する神経化学的検討
岡本律子,伊藤善規,馬場安里,村田雄介,大石了三,美根和典.
第24回日本臨床薬理学会年会,2003.12.11-12(横浜)
Paroxetineの副作用発現機序及び臨床的有用性に関する検討
村上裕子,山本香代子,鈴木竜世,岩田仲生,尾崎紀夫,小林大介,家入一郎,大谷壽一,澤田康文,細井昌子,久保千春,美根和典.
第24回日本臨床薬理学会年会,2003.12.11-12(横浜)
BCRP遺伝子多型とヒメクロモンの体内動態との検討
陶山比奈子,小林大介,家入一郎,木村美由紀,高根浩,入江伸,浦江明憲,美根和典,大坪健司,杉山雄一.
第24回日本臨床薬理学会年会,2003.12.11-12(横浜)
ミクログリアのフリーラジカル産生系に及ぼすリソソーム機能障害の影響
清水冬木子,宗本佐知子,張剣,美根和典,内山安男,中西博.
第56回日本薬理学会西南部会,2003.11.21(大分)
BCRP遺伝子多型解析と機能評価
小林大介,美根和典,家入一郎,高根浩,大坪健司,陶山比奈子,木村美由紀,紀川純三,寺川直樹,杉山雄一.
第42回日本薬学会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,2003.11.15-16(香川)
カテプシンDの酵素活計阻害に伴うミクログリアにおけるフリーラジカル産生の増大
清水冬木子,美根和典,中西博.
第8回グリア研究会,2003.10.25(名古屋)
BCRP遺伝子多型解析と機能評価
小林大介,家入一郎,高根浩,木村美由紀,紀川純三,陶山比奈子,入江伸,浦江明憲,鈴木洋史,楠原洋之,寺川直樹,美根和典,大坪健司,杉山雄一.
第18回日本薬物動態学会年会,2003.10.8-10(札幌)
一塩基多型(SNPs)をもつBCRP/ABCG2の機能評価
近藤千尋,鈴木洋史,井戸田昌也,小澤正吾,澤田純一,小林大介,家入一郎,美根和典,大坪健司,杉山雄一.
第18回日本薬物動態学会年会,2003.10.8-10(札幌)
ミクログリアを介した炎症反応に対する末梢性ベンゾジアゼピン受容体リガンドの抑制作用
宗本佐知子,橋岡禎正,澤田誠,美根和典,中西博.
第76回日本薬理学会年会,2003.03.24-26(福岡)
Amitriptylineの臨床効果及び副作用発現とCYP遺伝子多型との関連性について−活性代謝物の影響を含めた検討−
山田美穂,小林大介,家入一郎,下田和孝,大谷壽一,澤田康文,樋口駿,久保千春,美根和典.
第23回日本臨床薬理学会年会,2002.12.10-11(大阪)
CYP1A2遺伝子多型がclomipramine代謝に与える影響−日本人うつ病患者での検討−
富吉由貴,小林大介,家入一郎,下田和孝,大谷壽一,樋口駿,澤田康文,久保千春,美根和典.
第23回日本臨床薬理学会年会,2002.12.10-11(大阪)
ω1選択性催眠薬クアゼパムの臨床効果及び副作用と血漿中濃度との相関について−睡眠に影響を及ぼす因子を考慮した検討−
蓑毛かなえ,井村平治,大谷壽一,澤田康文,久保千春,美根和典.
第23回日本臨床薬理学会年会,2002.12.10-11(大阪)
セロトニン作動性抗不安薬タンドスピロンの臨床評価と薬物動態に関する研究
西辻恭子,児玉謙次,藤秀人,樋口駿,澤田康文,久保千春.
第23回日本臨床薬理学会年会,2002.12.10-11(大阪)
アデノウイルスベクターを用いたヒトBCRP/ABCG2発現系の構築と機能解析
近藤千尋,鈴木洋史,鈴木理子,井戸田昌也,小澤正吾,澤田純一,小林大介,家入一郎,美根和典,大坪健司,杉山雄一.
第17回日本薬物動態学会年会,2002.11.20-22(東京)
ヒト胎盤に発現するBCRP遺伝子多型解析とmRNA発現量との関連
小林大介,家入一郎,高根浩,紀川純三,寺川直樹,大坪健司.
第41回日本薬学会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,2002.11.9-10(米子)
睡眠障害治療におけるクアゼパムの臨床効果及び副作用発現と血漿中濃度の相関性の有無に関する検討
蓑毛かなえ,久保千春,美根和典.
第12回日本医療薬学会年会,2002.10.19-20(福岡)
セロトニン作動性抗不安薬タンドスピロンの最適投与法の構築
西辻恭子,児玉謙次,藤秀人,樋口駿,久保千春,美根和典.
第12回日本医療薬学会年会,2002.10.19-20(福岡)
うつ病患者におけるSSRIの薬効とセロトニントランスポーターの遺伝子多型との関係解明
田中麻津子,前原千春,赤嶺真理子,菅原英世,安藤勝巳,久保千春,美根和典,家入一郎,大坪健司,樋口駿,小藪紀子,大谷壽一,澤田康文.
第12回日本医療薬学会年会,2002.10.19-20(福岡)
Clomipramineによる臨床効果・副作用発現と遺伝子多型との関連−Cytochrome P450及びserotonin transporter遺伝子多型について−
富吉由貴,小林大介,家入一郎,下田和孝,大谷壽一,樋口駿,澤田康文,久保千春,美根和典.
第12回日本臨床精神神経薬理学会,2002.10.2-4(新潟)
クロミプラミンによる臨床効果・副作用発現とチトクロームP450遺伝子多型に関する研究
小林大介,川上真紀子,富吉由貴,家入一郎,大坪健司,樋口駿,大谷壽一,澤田康文,久保千春,美根和典.
第22回日本臨床薬理学会年会,2001.12.14-15(横浜)
有害薬物反応の早期発見と回避
美根和典.
第20回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス,2001.07.20-21(大分)
内科領域におけるデプレッションの治療的意義の重要性について
美根和典,久保千春.
第42回日本心身医学会総会・学術集会,2001.05.24-25(鹿児島)
クロミプラミンによる臨床効果及び副作用発現とチトクロームP450遺伝子多型に関する研究
小林大介,川上真紀子,家入一郎,樋口駿,大谷壽一,澤田康文,判田正典,久保千春,美根和典.
第9回クリニカルファーマシーシンポジウム,2001.05.12-13(熊本)