岩崎教授研究紹介

岩崎先生の研究が学内誌FDに掲載されました。

教室で長年にわたり先生が取り組んでこられた神経精神薬理学を中心にアルツハイマー病の治療法や治療薬について、教室でどのような研究がなされてきたかが述べられています。薬理学としての創薬や認知症を既存の漢方薬で治そうという育薬についてこれからの研究の目指す方向を話しておられます。教室配属を希望する学生さんにはよい情報と思います。


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