学会発表

2017年

<国内学会>

  1. 生活習慣病を背景にした認知症の漢方薬による治療戦略の可能性、岩崎克典、第43回日本東洋医学会九州支部学術総会、2017年10月29日、福岡市
  2. アルツハイマー型認知症モデル動物の空間記憶障害および不安様行動に対する発酵および未発酵オタネニンジンの効果比較、長尾昌紀、山野聡、今川直樹、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太朗、岩崎克典、第47回日本神経精神薬理学会, 2017年9月29日、札幌市
  3. アルツハイマー型認知症の漢方治療を支える薬理学的エビデンス、岩崎克典、第34回和漢医薬学会学術大会、2017年8月26日、福岡市
  4. 隔離ストレスによるペントバルビタール誘発睡眠時間短縮に対する柴胡加竜骨牡蛎湯の効果、川中理香子、江頭伸昭、桑野晴菜、谷口知世、射場日佳里、後藤 優、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太郎、岩崎克典、第34回和漢医薬学会学術大会,2017年8月26日、福岡市
  5. 更年期障害モデルラットにおける不安行動に対する加味逍遥散および柴胡加竜骨牡蛎湯の作用、谷口知世、江頭伸昭、射場日佳里、川中理香子、長尾昌紀、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太郎、岩崎克典、第34回和漢医薬学会学術大会,2017年8月26日、福岡
  6. 胎生期バルプロ酸暴露マウスの自閉症様行動に対する大柴胡湯の作用、川井 優、坪内里沙子、小野千花、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太郎、岩崎克典、第34回和漢医薬学会学術大会,2017年8月26日、福岡
  7. アルツハイマー型認知症モデルラットの海馬神経細胞死に対する発酵オタネニンジンの改善効果、山野 聡、長尾昌紀、今川直樹、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太郎、岩崎克典、第34回和漢医薬学会学術大会,2017年8月26日、福岡
  8. 単一ニューロン培養標本を用いた神経変性モデルの作製と抑肝散の効果検討、平島沙希、山口純生、窪田香織、井上竜馬、植木 哲、栗山桃子、大藪康平、渡辺拓也、桂林秀太郎、岩崎克典、第34回和漢医薬学会学術大会,2017年8月26日、福岡
  9. 単独隔離飼育マウスの攻撃行動に対する酸棗仁湯の効果、松澤香奈絵、藤田柊平、射場日佳里、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太郎、岩崎克典、第34回和漢医薬学会学術大会,2017年8月26日、福岡
  10. 漢方薬のアルツハイマー型認知症治療薬としての薬理学的エビデンスの構築、岩崎克典、医療薬学フォーラム2017、2017年7月2日、鹿児島市
  11. アルツハイマーモデル動物の空間記憶障害における八味地黄丸の効果、渡辺拓也、岩崎克典、医療薬学フォーラム2017, 2017年7月2日、鹿児島市
  12. 認知症に用いられる漢方薬の有効性を実証する薬理学的エビデンス、岩崎克典、第171回日本針灸治療学会福岡県部会市民公開講座、2017年6月25日、福岡県筑後市
  13. 高血糖ラットの脳室内Aβ投与による空間記憶障害と八味地黄丸の効果、山内 咲枝、原 藍子、長尾 昌紀、永岡 こづえ、森山 博史、貝沼 茂三郎、三嶋 崇靖、坪井 義夫、岩崎 克典、第19回七隈アルツハイマー病/パーキンソン病研究会、2017年4月8日、福岡市
  14. 神経栄養因子様作用を介した漢方由来認知症治療薬の開発、窪田香織、渡辺拓也、桂林秀太郎、岩崎克典、第90回日本薬理学会年会シンポジウム、2017年3月15日~17日、長崎市
  15. 認知症に用いられる漢方薬の薬効評価、岩崎克典、日本医薬品卸勤務薬剤師会福岡県支部大会特別講演 2017年2月22日、福岡市
  16. 漢方薬による認知症中核症状ならびに周辺症状の改善効果の薬理学的研究、岩崎克典、第41回漢方研究イスクラ奨励賞受賞講演、2017年2月4日、東京都

<国際学会>

2016年

<国内学会>

  1. 自発運動量測定および脳波測定によるアルツハイマー型認知症モデルラットの睡眠障害検出と酸棗仁湯の睡眠障害改善作用、藤田柊平、森山博史、久保田直樹、小野千花、松澤香奈絵、渡辺拓也、窪田香織、桂林秀太郎、江頭伸昭、岩崎克典、第33回日本薬学会九州支部大会 2016年12月 鹿児島
  2. 糖尿病併発アルツハイマー型認知症モデルラットの空間記憶障害に対する八味地黄丸の改善作用、原 藍子、山内 咲枝、森山 博史、長尾 昌紀、永岡 こづえ、渡辺 拓也、窪田 香織、 桂林 秀太郎、岩崎 克典、第69回日本薬理学会西南部会 2016年11月 愛媛
  3. 認知症に用いられる漢方薬の薬効評価、岩崎克典、平成28年度第2回日本東洋医学会福岡県部会特別講演 2016.10.23,福岡
  4. 酸棗仁湯の睡眠障害および空間記憶障害に対する改善作用、森山博史、窪田香織、長尾昌紀、百武裕香、吉田詩織、久保田直樹、江頭 伸昭、桂林秀太郎、岩崎克典、第33回和漢医薬学会 2016年8月 東京
  5. アルツハイマー病モデルに対する漢方薬の作用—配合の妙のサイエンスー、岩崎克典、森山博史、長尾昌紀、窪田香織、渡辺拓也、桂林秀太郎、第46回日本神経精神薬理学会ソウル大会、シンポジウム:漢方薬の作用機序〜基礎医学研究の最前線〜、2016年7月3日 大韓民国 ソウル
  6. 認知症に対する八味地黄丸の記憶改善効果に関する基礎研究、貝沼 茂三郎、森山 博史、福江 悠香、松見 春菜、松尾 季依、佐藤 瞳、三嶋 崇靖、窪田 香織、桂林 秀太郎、江頭 伸昭、岩崎 克典、第58回日本老年医学会 2016年6月 石川
  7. 精神科外来患者の服薬実態  奥田英人、岩崎克典、神村英利,  日本薬学会 第136年会,  2016年3月

<国際学会>

  1. Distribution of presynaptically active synapses is regulated by the number of regional astrocytes in single cultured hippocampal neuron, Hideto Okuda, Takashi Hoshiyama, Saori Iwamoto, Kotomi Takeda, Kaori Kubota, Takuya Watanabe, Shutaro Katsurabayashi, Katsunori Iwasaki, The 4th RIEC International Symposium on Brain Functions and Brain Computer, 2016年2月

2015年

<国内学会>

  1. Relationship between density of local astrocytes and excitatory synaptic transmission in vitro. Hideto Okuda, Takashi Hoshiyama, Saori Iwamoto, Kotomi Takeda, Shutaro Katsurabayashi, Katsunori Iwasaki,  生理研シナプス研究会,  2015年12月
  2. 漢方薬の認知症治療薬としての薬理学的エビデンスの構築、岩崎克典、東北大学脳科学シンポジウム「脳高次機能と細胞内シグナル伝達」、12月5日、仙台
  3. 単独隔離飼育マウスのストレス性睡眠障害に対する発酵オタネ人参M1の効果、長尾昌紀、森山博史、安藤なつき、中下裕貴、弟子丸眞実、四野見沙織、金氏嘉織、高崎浩太郎、窪田香織、桂林秀太郎、岩崎克典、第45回日本神経精神薬理学会、9月24-26日、東京
  4. 認知症治療に果たす漢方薬の役割と展望、シンポジウム:漢方薬のEBMと次世代研究への展開、岩崎克典、生体機能と創薬シンポジウム2015、8月27、千葉
  5. 酸棗仁湯の睡眠障害および空間記憶障害に対する改善作用、森山博史、窪田香織、長尾昌紀、百武裕香、吉田詩織、久保田直樹、江頭伸昭、桂林秀太郎、岩崎克典、生体機能と創薬シンポジウム2015、8月27・28日、千葉
  6. 抑肝散のCREBを介した神経栄養因子様作用の解析、窪田香織、橋本佳菜、福地紀美子、中川廣輝、桂林秀太郎、江頭伸昭、岩崎克典、生体機能と創薬シンポジウム2015、8月27・28日、千葉
  7. 神経栄養因子様作用を介した漢方由来認知症治療薬の開発、窪田香織、野上 愛、桂林秀太郎、江頭伸昭、岩崎克典、第32回和漢医薬学会学術大会、8月22・23日、富山
  8. 神経栄養因子様作用を有する漢方薬の探索ならびに認知症の予防・治癒に向けた新規治療戦略の開拓、窪田香織、第32回和漢医薬学会学術大会学術貢献賞受賞講演、8月22日、富山
  9. 神経栄養因子様作用を有する漢方薬の探索ならびに認知症の予防・治癒に向けた新規治療戦略の開拓  窪田香織,  第32回和漢医薬学会学術大会学術貢献賞受賞講演,  2015年8月、富山
  10. 卵巣摘出ラットにおける恐怖条件付けストレスに対する加味逍遙散の作用、射場日佳里、江頭伸昭、桑野晴菜、川中理香子、長尾昌紀、森山博史、窪田香織、桂林秀太郎、岩崎克典、第32回和漢医薬学会学術大会、8月22日、富山
  11. 認知症新規治療薬を目指した八味地黄丸の神経栄養因子様作用の解析、福江悠香、佐藤 瞳、窪田香織、桂林秀太郎、江頭伸昭、貝沼茂三郎、岩崎克典、第32回和漢医薬学会学術大会、8月22日、富山
  12. 抑肝散の神経栄養因子様作用におけるCREBの関与、橋本佳菜、福地紀美子、中川廣輝、窪田香織、桂林秀太郎、江頭伸昭、岩崎克典、第32回和漢医薬学会学術大会、8月22日、富山
  13. アルツハイマー型認知症モデルラットを用いた八味地黄丸の空間記憶障害改善作用、森山博史、松見春菜、窪田香織、松尾季依、桂林秀太郎、貝沼茂三郎、江頭伸昭、三嶋崇晴、坪井義夫、岩崎克典、第32回和漢医薬学会学術大会、8月22日、富山
  14.  抑肝散の神経栄養因子様作用について 中川廣輝、別府奈津子、窪田香織、川崎浩平、佐野賢太郎、白石彬子、桂林秀太郎、高崎浩太郎、西村良二、岩崎克典、第17回七隈アルツハイマー病・パーキンソン病研究会、2015年4月4日、福岡
  15. 神経成長因子の発現増加を介したアルツハイマー病モデル動物の空間記憶障害に対する抑肝散の効果 松原友里香、野上 愛、高崎浩太郎、窪田香織、山下 拓、山本香織、高尾優那、桂林秀太郎、岩崎克典、第17回七隈アルツハイマー病・パーキンソン病研究会、2015年4月4日、福岡
  16. 酸棗仁湯の睡眠障害改善を介する認知機能障害の改善作用、森山博史、高崎浩太郎、窪田香織、百武裕香、吉田詩織、長尾昌紀、貝沼茂三郎、桂林秀太郎、岩崎克典、第88回日本薬理学会年会、3月18日、名古屋
  17. 新生児低酸素性虚血性脳症モデルラットにおける終末糖化産物前駆体メチルグリオキサールの動態、高瀬友美、入江圭一、坂元佑哉、宮澤秋子、谷山儀一、城島絵里、山下郁太、中野貴文、佐藤朝光、佐野和憲、岩崎克典、三島健一、日本薬学会第135年会、3月28日、神戸

2014年

<国内学会>

  1. 抑肝散の認知症周辺症状に対する治療効果の薬理学的エビデンス、 岩崎克典、 長崎県漢方調剤フォーラム、 2014年2月22日、 長崎
  2. 単一ニューロンにおける離散的サイレントシナプスの分布解析と発達変化に関する研究、小山美晴、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典 、第91回日本生理学会大会、2014年3月17日、鹿児島
  3. 薬剤師によるテイコプラニン注の初期投与設計が与える効果-新規TDMガイドラインの治療濃度域に基づく検討-、中野 貴文 、小川 静香、三島 健一、岩崎 克典、鷲山 厚、二神 幸次郎、日本薬学会第134年会、2014年3月20日、仙台
  4. 脳由来神経栄養因子の発現誘導作用を介した漢方薬の抗不安作用、野上 愛、高崎浩太郎、窪田香織、山下 拓、山本香織、高尾優那、内田直樹、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、西村良二、岩崎克典、第87回日本薬理学会年会、2014年3月20日、仙台
  5. 脳梗塞における多機能サイトカインであるOncostatinM受容体の発現変化、大石悠加、入江圭一、中野貴文、二神幸次郎、三島健一、岩崎克典、日本薬学会第134年会、2014年3月28日、熊本
  6. ラットでの大麻成分Δ9-テトラヒドロカンナビノールによる疼痛作用と鎮痛作用、明瀬孝之、入江圭一、仁木富美子、澄川和奈、土橋良太、金城順英、三島健一、藤原道弘、岩崎克典 、 日本薬学会第134年会、2014年3月28日、熊本
  7. 脳由来神経栄養因子の発現誘導作用を介した抑肝散のアルツハイマー病モデル動物の不安様行動に対する効果、高尾優那、野上 愛、高崎浩太郎、窪田香織、山下 拓、山本香織、松原友里香、内田直樹、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、西村良二、岩崎克典、第16回七隈アルツハイマー病・パーキンソン研究会  、  2014年4月26日、福岡大学
  8. 脳血管性障害に対する血液凝固制御因子ADAMTS13の脳保護効果、中野貴文、入江圭一、三島健一、二神幸次郎、岩崎克典、第16回七隈アルツハイマー病・パーキンソン研究会、 2014年4月26日、福岡大学
  9. アルツハイマー病新規治療戦略を指向した異常老化アストロサイトに関する研究、河野洋幸、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、 第16回七隈アルツハイマー病・パーキンソン研究会、 2014年4月26日、福岡大学
  10. ティーエスワン誘発性食欲不振モデルラットの作製と解析、岩橋理紗、山下郁太、入江圭一、寺岡里緒、吉武摩耶、中野貴文、林 稔展、佐藤朝光、松尾宏一、岩崎克典、三島健一、第73回日本癌学会学術総会、2014年9月25日、横浜
  11. オキサリプラチン誘発末梢神経障害ラットのCharcot-Marie-Tooth病原因遺伝子の動態、寺岡里緒、入江圭一、山下郁太、岩橋理紗、吉武摩耶、明瀬孝之、原 暦、百武美香、市丸優希、林 稔展、松尾宏一、佐藤朝光、三島健司、岩崎克典、三島健一、第73回日本癌学会学術総会 、2014年9月25日、横浜
  12. 八味地黄丸の空間記憶障害に対する改善作用、松見春菜、高崎浩太郎、森山博史、山田昂範、桂林秀太郎、窪田香織、貝沼茂三郎、三島崇晴、坪井義夫、岩崎克典、第67回日本薬理学会西南部会、2014年11月23日、北九州
  13. アストロサイトの培養環境制御によるシナプス伝達のパラダイム、星山貴志、岩本沙緒里、武田琴水、青沼有紀、庭野道夫、野田百美、桂林秀太郎、岩崎克典、第67回日本薬理学会西南部会、 2014年11月23日、北九州
  14. PC12細胞でのH2O2誘導細胞死に対する抑肝散の効果、古城戸綾、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、岩崎克典、第67回日本薬理学会西南部会、 2014年11月23日、北九州
  15. 抑肝散の神経栄養因子様作用につて、窪田香織、高崎浩太郎、桂林秀太郎、岩崎克典、 第16回応用薬理シンポジウム、 2014年12月6日、仙台

<国際学会>

  1. Pharmacological studies of Yokukansan on the ameliorative effects on memory deficits and abnormal behavior in an animal model of Alzheimer's disease、Katsunori Iwasaki、 2014 SPIRITS SEOUL SYMPOSIUM、 2014年11月7日、Seoul Korea

 

2013年

<国内学会>

  1. 抑肝散の認知症周辺症状に対する治療効果の薬理学的エビデンス、岩崎克典、熊本県病院薬剤師会講演、2013年3月16日、熊本
  2. Aβ-40慢性投与によるアストロサイト老化促進、奥田英人、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第86回日本薬理学会年会、2013年3月21日
  3. 認知症モデルに対する抑肝散の治療効果の薬理学的検証、窪田香織、野上 愛、高崎浩太郎、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第86回日本薬理学会年会、2013年3月23日
  4. アストロサイト領域の制御に伴うシナプス形成秩序と機能動態の変化、桂林秀太郎、青沼有紀、久保菜津子、久保壮文、高崎浩太郎、窪田香織、三島健一、藤原道弘、庭野道夫、岩崎克典、第90回日本生理学会大会、2013年3月27日、東京
  5. DSS誘発マウス大腸炎における雌雄差、百武美香,田村幸恵,江川さおり,入江圭一,佐藤朝光,平松征洋,上田紗織,福光由起,中島幸彦,三島健一,藤原道弘,鹿志毛信広,見明史雄、日本薬学会第133年会、2013年3月28日、横浜
  6. 新生児低酸素性虚血性脳症モデルラットの脳損傷に対する内因性カンナビノイドを介したデキサメタゾンの脳保護作用、宮澤秋子、坂元佑哉、入江圭一、三島健一、宮崎蓉子、栫 千恵、中村裕司、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第133年会、2013年3月28日、横浜
  7. アルツハイマー型認知症モデルラットの不安行動に対する抑肝散の効果、野上 愛、高崎浩太郎、田中美由紀、小川絢子、山下 拓、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典 第15回七隈アルツハイマー病・パーキンソン病研究会、2013年4月27日、福岡
  8. βアミロイド1-40慢性投与によるアストロサイトの加齢促進とシナプス機能脆弱作用~インビトロ研究からの一考察~、奥田 英人、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第15回七隈アルツハイマー病・パーキンソン病研究会、2013年4月27日、福岡
  9. 脳由来神経栄養因子の発現誘導作用を介した抑肝散の抗不安作用、野上 愛、高崎浩太郎、山下 拓、山本香織、内田直樹、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、西村良二、岩崎克典、第30回和漢医薬学会学術大会、2013年8月31日、金沢
  10. アルツハイマー病と漢方薬、岩崎克典、野上 愛、高崎浩太郎、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、第15回応用薬理シンポジウム、9月29日、東京
  11. 単独隔離ストレスマウスの睡眠障害に対する酸棗仁湯の効果、吉良健太郎、高崎浩太郎、山田昂範、田山雄基、西山祐子、安藤なつき、森川花絵、緒方綾香、森山博史、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、内田直樹、西村良二、岩崎克典、第43回神経精神薬理学会、10月25日、沖縄
  12. 1-40による老化型アストロサイトの作製及びシナプス伝達に及ぼす影響に関する研究、河野洋幸、大藪康平、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第66回日本薬理学会西南部会、2013年11月16日、福岡
  13. 脂肪嗜好性に対する高脂肪食摂食期間が及ぼすカンナビノイドシステムの変化、山下郁太、入江圭一、山口竜司、樋口 聖、中野貴文、林 稔展、松尾宏一、佐藤朝光、松山 清、三島健司、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、第66回日本薬理学会西南部会、2013年11月16日、福岡
  14. NGF発現量増加を介した抑肝散の空間記憶障害改善作用、山本香織、高崎浩太郎、野上愛、小川絢子、山下拓、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、西村良二、岩崎克典、第66回日本薬理学会西南部会、2013年11月16日、福岡

 

2012年

<国内学会>

  1. PC12細胞において酸化ストレスにより誘発された細胞死へのPPARγパーシャルアゴニストTelmisartanの効果、中山知香、窪田香織、月森由紀、白石彬子、竹中この葉、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第85回日本薬理学会年会,2012年3月15日、京都
  2. マウスにおける高脂肪食嗜好性に対する高脂肪食から標準食への食餌切り替えの影響、山口竜司、樋口 聖、香月 舞、大治万喜子、荒木舞子、、木本公平、入江圭一、坂元佑哉、松山 清、三島健司、桂林秀太郎、高崎浩太郎、窪田香織、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第85回日本薬理学会年会,2012年3月15日、京都
  3. 抑肝散の認知症に対する治療効果の行動薬理学的実証、岩崎克典、高崎浩太郎、野上 愛、桂林秀太郎、窪田香織、三島健一、藤原道弘、第85回日本薬理学会年会,2012年3月15日、京都
  4. 脳梗塞モデルマウスを用いたプログラニュリンの発現変化とミクログリアの活性化に関する研究、古川 歩、入江圭一、三島健一、高崎浩太郎、桂林秀太郎、窪田香織、岩崎克典、藤原道弘、第89回日本生理学会大会、2012年3月30日、松本(信州大学)
  5. 神経変性疾患に対するPPARγ作用薬の効果、窪田香織、原口珠美、内田佳菜子、月森由紀、中山知香、進藤太郎、高崎浩太郎、桂林秀太郎、三島健一、西村良二、藤原道弘、岩崎克典、七隈アルツハイマー病・パーキンソン病研究会、2012年4月28日、福岡
  6. 脳内環境を考慮したin vitro加齢モデルの作出とその応用、桂林秀太郎、奥田英人、久保菜津子、久保壮文、河野洋幸、井伊美由紀、中野佐知子、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、七隈アルツハイマー病・パーキンソン病研究会、2012年4月28日、福岡
  7. 培養領域規模とシナプス形成秩序の相関関係に関する研究、桂林秀太郎、青沼有紀、久保菜津子、久保壮文、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、庭野道夫、岩崎 克典、第18回情報バイオトロニクス研究会、2012年8月、仙台(東北大学)
  8. 抑肝散はERK経路を介し神経様突起伸長効果を示す、佐野堅太郎、窪田香織、白石彬子、進藤太郎、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、西村良二、藤原道弘、岩崎克典、第29回和漢医薬学会学術大会、2012年9月2日、東京(北里大学)
  9. 生活習慣病を併せ持つアルツハイマー型認知症モデルラットの不安行動に対する抑肝散と釣藤鈎の効果、野上 愛、高崎浩太郎、田中美由紀、小川絢子、山下 拓、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典。第29回和漢医薬学会学術大会、2012年9月2日、東京(北里大学)
  10. ニューロン/アストロサイト混成比とシナプス形成秩序、桂林秀太郎、青沼有紀、久保菜津子、久保壮文、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、庭野道夫、岩崎 克典、第14回応用薬理シンポジウム、2012年9月3-4日、甲府
  11. 認知症の補完・代替療法としての漢方薬の役割ー治療効果の行動薬理学的実証ー、岩崎克典、第6回日本東洋医学会専門医制度九州地区教育講演、2012年9月9日、福岡(九州大学)
  12. 漢方薬の基礎薬理 -抑肝散の抗認知症作用の行動薬理学的エビデンス-岩崎克典、野上 愛、高崎浩太郎、窪田香織、藤原道弘、第34回日本生物学的精神医学会、シンポジウム、2012年9月28日、神戸
  13. 抑肝散の神経栄養因子様作用について、窪田香織、佐野堅太郎、白石彬子、別府菜津子、野上 愛、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典。第65回日本薬理学会西南部会、2012年11月22日、熊本(熊本大学)
  14. 新生児低酸素性虚血性脳症モデルラットにおけるドーパミン神経障害誘発回転行動に対する脳血管新生病変形成の関与、坂元佑哉、入江圭一、三島健一、秋武義治、宮澤秋子、栫 千恵、中村裕司、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第65回日本薬理学会西南部会、2012年11月22日、熊本(熊本大学)
PAGE TOP

2011年

<国内学会>

  1. 人工シナプス開発を目的とした簡易型培養モデル-創薬シーズのスクリーニングへの応用-桂林秀太郎、第4回薬学研究フォーラム in 東京-九州からの情報発信-、2011年1月、東京
  2. アルツハイマー病の動物モデルと漢方薬の薬効評価、岩崎克典、東洋医学会九州支部熊本県部会 特別講演、2011年2月19日、熊本
  3. 抑肝散の構成生薬としての当帰の空間記憶障害改善作用ならびにアポトーシス抑制作用、藤川理沙子、川﨑千尋、岩崎克典、高崎浩太郎、野上 愛、山口加寿子、中村和哉、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、第84回日本薬理学会年会、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  4. Tg2576マウスにおけるアストロサイトの老化に伴う興奮性シナプスの脆弱、井伊美由紀、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第84回日本薬理学会年会、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  5. 抑肝散の認知症中核症状改善効果と海馬のdynamin 1動態の関与、阪田有理、岩崎克典、高崎浩太郎、野上 愛、田代清香、田中美由紀、内田直樹、進藤太郎、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第84回日本薬理学会年会、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  6. 高脂肪食嗜好性に対するアストロサイト代謝阻害薬, Fluorocitrateの影響、香月 舞、樋口 聖、山口竜司、荒木舞子、大治万喜子、古田莉世、入江圭一、松山 清、三島健司、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第84回日本薬理学会年会、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  7. 大麻成分cannabidiolの脳梗塞に対する治療効果とその可能性、早川和秀、三島健一、ロウ エング、岩崎克典、藤原道弘、第84回日本薬理学会年会、シンポジウム、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  8. アストロサイトの老化に伴う興奮性シナプス伝達の脆弱、河野洋幸、桂林秀太郎、窪田香織、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第84回日本薬理学会年会、シンポジウム、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  9. ガングリオシドGM3合成酵素欠損マウスの聴覚障害は蝸牛不動毛の変成が原因である、吉川弥里、郷 慎司、小宗静男、藤原道弘、岩崎克典、井ノ口仁一、第84回日本薬理学会年会、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  10. 脳梗塞時におけるADAMTS13の病態生理学的役割の解明と治療への応用、中野貴文、早川和秀、藤岡政行、入江圭一、樋口 聖、秋武義治、川﨑圭祐、玉野雅之、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第84回日本薬理学会年会、2011年3月24日、横浜(東日本大震災のため誌上発表)
  11. Aging of astrocytes affects the excitatory synaptic transmission. Shutaro Katsurabayashi, Hiroyuki Kawano, Kaori Kubota, Kotaro Takasaki, Kenichi Mishima, Katsunori Iwasaki & Michihiro Fujiwara、第88回日本生理学会大会 , 2011年3月、横浜
  12. 脳血管性認知症モデルラットの空間記憶障害と神経細胞死に対するシチコリンの効果、森川花絵、内田佳菜子、藤川理沙子、川﨑千尋、山口加寿子、原口珠実、野上 愛、森田匡彦、森下幸治、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、日本薬学会131年会、2011年3月30日、静岡(東日本大震災のため誌上発表)
  13. アルツハイマー型認知症モデルラットの空間記憶障害と海馬のアポトーシスに対するtelmisartanの効果、鬼村理香、内田佳菜子、原口珠美、白井友紀子、進藤太郎、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、西村良二、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会131年会、2011年3月30日、静岡(東日本大震災のため誌上発表)
  14. 長期高脂肪食摂取による嗜好性に対するエネルギー制限食の影響、山口竜司、樋口 聖、香月 舞、大治万喜子、荒木舞子、入江圭一、松山 清、三島健司、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会131年会、2011年3月30日、静岡(東日本大震災のため誌上発表)
  15. アルツハイマー病動物モデルを用いた薬効評価ー新薬から漢方薬までー、岩崎克典、第13回七隈アルツハイマー病研究会 特別講演、2011年4月30日、福岡
  16. 「認知症と漢方」ー認知症の動物モデルを用いた薬効評価ー、岩崎克典、第194回筑豊漢方研究会 特別講演、2011年5月12日、飯塚
  17. アストロサイトの加齢によるサイレントシナプス発現、桂林秀太郎、河野洋幸、岩崎克典、藤原道弘、第13回ブレインサイエンス研究会 、2011年5月、熊本
  18. 認知症に効く漢方薬を動物実験で探す、岩崎克典、第38回福岡大学薬学部卒後教育講座、2011年5月21日、福岡(福岡大学)
  19. 脳血管性認知症モデル動物における抑肝散の有効性の検証と抗不安機序に関する研究、山口加寿子、野上 愛、高崎浩太郎、川崎千尋、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、 西村良二、藤原道弘、岩崎克典、第28回和漢医薬学会学術大会、2011年8月27日、富山
  20. 抑肝散は脳血管性認知症の中核症状の治療薬となり得る、藤川理沙子、野上 愛、高崎浩太郎、川崎千尋、中村和哉、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第28回和漢医薬学会学術大会、2011年8月27日、富山
  21. アルツハイマー病動物モデルを用いた抑肝散の認知症周辺症状ならびに中核症状に対する作用について、岩崎克典、高崎浩太郎、野上 愛、阪田有理、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、生体機能と創薬シンポジウム2011年9月1日、東京
  22. アストロサイトの老化によるプレサイレントシナプスの発現、河野洋幸、桂林秀太郎、高崎浩太郎、窪田香織、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第34回日本神経科学大会、2011年9月15日、横浜
  23. 脳血管性認知症モデル動物の睡眠障害に対する抑肝散の効果、長尾昌紀、高崎浩太郎、野上 愛、平井裕子、森山博史、百武裕香、桂林秀太郎、窪田香織、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第64回日本薬理学会西南部会、福岡(第一薬科大学)
  24. 抑肝散は脳血管性認知症モデル動物の睡眠障害に対して改善効果を示す、長尾昌紀、高崎浩太郎、野上 愛、平井裕子、森山博史、百武裕香、桂林秀太郎、窪田香織、三島健一、藤原道弘、岩崎克典、第39回薬物活性シンポジウム、2011年11月21日、福岡(福岡大学)
  25. 新生児低酸素性虚血性脳症モデルラットにおける脳損傷に対するドパミン神経系の関与、坂元佑哉、秋武義治、入江圭一、宮﨑蓉子、栫 千恵、中村裕司、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第39回薬物活性シンポジウム、2011年11月21日、福岡(福岡大学)
  26. 扁桃体中心核ニューロンに収斂する異なる起原のシナプス入力の統合過程、河野洋幸、渡部文子、藤原道弘、岩崎克典、加藤総夫、第39回薬物活性シンポジウム、2011年11月21日、福岡(福岡大学)
  27. 高脂肪食嗜好性に対する標準食への切り替えによる脳内カンナビノイドシステムの役割、山口竜司、樋口 聖、香月 舞、大治万喜子、荒木舞子、入江圭一、松山 清、三島健司、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第39回薬物活性シンポジウム、2011年11月21日、福岡(福岡大学)
  28. アストロサイト長期培養によるニューロンのサイレントシナプス発現、桂林秀太郎、生理学研究所研究会「シナプス伝達の概念志向型研究」、2011年12月5日、岡崎
  29. 長期培養アストロサイトとシナプス機能、桂林 秀太郎、第2回九州エリア薬理・生理学若手研究会、2011年12月、福岡(九州大学)

<国際学会>

  1. Effect of Toki, a component of Yokukansan, on memory disturbance in animal model of cerebrovascular dementia. Nogami A, Takasaki K, Kawasaki C, Yamagichi K, Fujikawa R, Manabe A, Kubota K, Mishima K. Nishimura R, Fujiwara M and Iwasaki K. 2nd Congress of AsCNP:Asian College of Neuropsychopharmacology, 2011.9.23, Seoul, South Korea
  2. Neuroprotective effects of CDP-choline on impaired spatial memory in a rat model of cerebrovascular dementia.
    Takasaki K, Uchida K, Fujikawa J, Nogami A, Nakamura K, Kawasaki C, Yamaguti K, Morita M, Morishita K, Kubota K, Katsurabyashi K, Mishima K, Fujiwara M, Iwasaki K.
    2nd Congress of AsCNP:Asian College of Neuropsychopharmacology, 2011.9.23, Seoul, South Korea
PAGE TOP

2010年

<国内学会>

  1. グリア細胞に過剰発現したアミロイド前駆体蛋白によるシナプス修飾作用、桂林秀太郎、第14回情報バイオトロニクス研究会、2010年1月、仙台(東北大学
  2. ヒト肺上皮細胞株A546を用いた2-arachidonoyl glycerolによる抗菌ペプチド誘導作用の解析、入江圭一、榎木麻希子、三島健一、樋口 聖、岩崎克典、園田結理、佐藤朝光、鹿志毛信広、見明史雄、藤原道弘、福岡大学高機能物質研究所平成21年度成果報告会、2010年2月24日、福岡
  3. ヤマブシタケの脳保護作用、三島健一、片岡愛子、早川和秀、入江圭一、樋口 聖、岩崎克典、藤原道弘、福岡大学高機能物質研究所平成21年度成果報告会、2010年2月24日、福岡
  4. シチコリンの空間記憶改善効果、高崎浩太郎、岩崎克典、野上 愛、内田佳菜子、原口珠美、早川和秀、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、福岡大学高機能物質研究所平成21年度成果報告会、2010年2月24日、福岡
  5. 老化マウスにおけるうつ様行動の発現と血漿テストステロン量の減少、江頭伸昭、合志英美、奥野良子、白川敦規、三島健一、岩崎克典、大石了三、藤原道弘、第83回日本薬理学会年会、2010年3月16-18日、大阪
  6. 低酸素性虚血により生じる緩徐進行性脳損傷の性差の発現には活性化アストロサイトが関与している、坂元佑哉、石兼 真、原田和彦、三島健一、入江圭一、樋口 聖、白川敦規、宮崎蓉子、池田智明、桂林秀太郎、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第83回日本薬理学会年会、2010年3月16-18日、大阪
  7. 脳血管性認知症モデルラットの睡眠障害、高崎浩太郎、長尾昌紀、野上 愛、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第83回日本薬理学会年会、2010年3月16-18日、大阪
  8. 脳血管性認知症モデル動物における睡眠障害に対する抑肝散の効果、野上 愛、岩崎克典、長尾昌紀、高崎浩太郎、内田直樹、川崎千尋、山口加寿子、阪田友理、井伊美由紀、桂林秀太郎、窪田香織、三島健一、西村良二、藤原道弘、第83回日本薬理学会年会、2010年3月16-18日、大阪
  9. 高脂肪食嗜好性は内因性カンナビノイドによって調節される、樋口 聖、三島健一、荒木舞子、大治万喜子、入江圭一、三島健司、桂林秀太郎、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第83回日本薬理学会年会、2010年3月16-18日、大阪
  10. アルツハイマー病遺伝子改変動物Tg2576の一過性脳虚血による早期学習記憶障害発現機構の解析、高崎浩太郎、岩崎克典、山縣宣仁、渡辺拓也、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、生命科学シンポジウム、2010年3月23日、福岡
  11. 薬学会理事会企画シンポジウム「薬物乱用防止について薬学研究者、薬剤師がしっておくべきこと」:大麻の危険性、藤原道弘、日本薬学会第130年会、2010年3月28-30日、岡山
  12. 内因性カンナビノイドによる抗菌ペプチドの発現作用、長戸麻美、榎木麻希子、入江圭一、秋武義治、三島健一、佐藤朝光、鹿志毛信広、見明史雄、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第130年会、2010年3月28-30日、岡山
  13. 摂食行動における視床下部の2-arachidonlyglycerolの役割に関する検討、荒木舞子、樋口 聖、大地万喜子、入江圭一、松山 清、三島健司、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第130年会、2010年3月28-30日、岡山
  14. 高脂肪食嗜好性の獲得過程における2-arachidonyl-glycerolの役割、大地万喜子、樋口 聖、荒木舞子、入江圭一、松山 清、三島健司、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第130年会、2010年3月28-30日、岡山
  15. カンナビノイド1受容体拮抗薬O-2050は高脂肪食嗜好性による活性化アストロサイトを抑制する、樋口 聖、大地万喜子、荒木舞子、入江圭一、松山 清、三島健司、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第130年会、2010年3月28-30日、岡山
  16. 新生児低酸素性虚血性脳症(HIE)モデルラットの緩徐進行性脳損傷に対するアストロサイトに発現したカンナビノイド受容体の関与、宮崎蓉子、坂元佑哉、石兼 真、原田和彦、入江圭一、池田智明、松山 清、三島健司、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第130年会、2010年3月28-30日、岡山
  17. ヤマブシタケによるNGF合成促進作用を介した脳虚血改善作用、古田莉世、片岡愛子、早川和秀、入江圭一、桂林秀太郎、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第130年会、2010年3月28-30日、岡山
  18. 脳循環障害を伴うアルツハイマー病を反映したin vitro病態細胞モデルの構築、窪田香織、第12回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2010年4月17日、福岡
  19. 糖尿病を合併したアルツハイマー病動物モデルの空間記憶障害と中枢インスリンシグナルの変化、高崎浩太郎、第12回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2010年4月17日、福岡
  20. アルツハイマー病様グリア細胞によるシナプスの脆弱化、桂林秀太郎、第12回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2010年4月17日、福岡
  21. アルツハイマー病様アストロサイトによる野生型シナプス修飾作用、桂林秀太郎、第12回ブレインサイエンス研究会、2010年6月5-6日、 北九州(九州工業大学)
  22. 抑肝散の認知症中核症状改善効果と海馬のDynamin1動態の関与、阪田有理、岩崎克典、高崎浩太郎、野上 愛、田代清香、進藤太郎、窪田香織、三島健一、西村良二、藤原道弘、第27回和漢医薬学会学術大会、2010年8月29日、京都(京都薬科大学)
  23. DOI誘発首振り行動におけるグルタミン酸神経と内因性カンナビノイドシステムの関与、白川敦規、江頭伸昭、三島健一、入江圭一、秋武義治、内田佳菜子、阪田有理、窪田香織、桂林秀太郎、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第40回日本神経精神薬理学会年会、2010年9月17日、仙台
  24. 繰り返し能虚血ラットの空間記憶障害と海馬のアポトーシスに対するPPARγ活性化薬の作用、内田佳菜子、岩崎克典、原口珠実、高崎浩太郎、白井友紀子、鬼村理香、進藤太郎、内田直樹、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、西村良二、藤原道弘、第40回日本神経精神薬理学会年会、2010年9月17日、仙台
  25. 抑肝散の中核症状への効果について、内田直樹、高崎浩太郎、阪田有理、野上 愛、大石博史、渡辺拓也、進藤太郎、窪田香織、桂林秀太郎、三島健一、江頭伸昭、岩崎克典、藤原道弘、西村良二、第32回日本生物学的精神医学会、2010年10月7日、北九州(産業医大)
  26. 抑肝酸の中核症状への効果とその薬理学的機序について、内田直樹、野上 愛、高崎浩太郎、進藤太郎、阪田有理、桂林秀太郎、三島健一、江頭伸昭、岩崎克典、藤原道弘、西村良二、第32回日本生物学的精神医学会、2010年10月7日、北九州(産業医大)
  27. 新生児低酸素性虚血性脳症モデルラットにおける虚血同側への異常な回転行動に対するドーパミン神経系の関与、坂元佑哉,三島健一,秋武義治,入江圭一,宮崎蓉子,栫千恵,窪田香織,桂林秀太郎,高崎浩太郎,岩崎克典,藤原道弘、第63回日本薬理学会西南部会、2010年11月26日、鹿児島
  28. 老化型グリア細胞培養モデルの作製及びグリア細胞の老化に伴うシナプス修飾作用、河野洋幸 、桂林秀太郎 、井伊美由紀 、窪田香織 、高崎浩太郎 、三島健一 、岩崎克典 、藤原道弘、第63回日本薬理学会西南部会、2010年11月26日、鹿児島
  29. マウス脳虚血-再灌流障害におけるADAMTS13の生理的役割と治療効果、中野 貴文、早川 和秀、入江 圭一、樋口 聖、秋武 義治、窪田 香織、 桂林 秀 太郎、高崎 浩太郎、三島 健一、岩崎 克典、藤原 道弘、第27回日本薬学会九州支部大会、2010年12月11日、長崎

<国際学会>

  1. Effect of Yokukansan on the sleep disturbance of an animal model for cerebrovascular dementia. A. Nogami, K. Takasaki, M. Nagao, N. Uchida, Y. Sakata, S. Katsurabayashi, K. Kubota, K. Mishima, K. Iwasaki, R. Nishimura, M. Fujiwara, XXVII CINP CONGRESS, 2010.10.6-10, Hong Kong
  2. Effect of Yokukansan, a traditional Japanese medicine, on cholinergic involvement and memory disturbance in Alzheimer's disease model of rat. N. Uchida, A. Nogami, K. Takasaki, Y. Sakata, K. Iwasaki, M. Fujiwara, XXVII CINP CONGRESS, 2010.10.6-10, Hong Kong
  3. Japanese herbal medicine, Yokukansan, inhibits social isolation-induced aggression. Uchida N, Egashira A, Nogami A, Takasaki K, Sakata Y, Iwasaki K, Fujiwara M, Nishimura R. The annual meeting of the International Congress of Alzheimer's disease, 2010.7.13, Honolulu, USA
  4. A behavioral method for evaluating irritable behavior using ultrasonic vocalizations in delta 9-tetrahydrocannabinol-treated rats. A. SHIRAKAWA, K. IRIE, K. MATSUO, Y. AKITAKE, K. KUBOTA, S. KATSURABAYASHI, K. TAKASAKI, K. MISHIMA, K. IWASAKI, M. FUJIWARA, 40th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, Nov.15, San Diego, USA
  5. Nighttime wandering in the model rats of cerebrovascular dementia. M. NAGAO, K. TAKASAKI, K. IWASAKI, A. NOGAMI, Y. HIRAI, H. MORIYAMA, K. KUBOTA, S. KATSURABAYASHI, K. MISHIMA, M. FUJIWARA, 40th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2010.11.13-17, San Diego, USA
  6. Dual effects of ADAMTS13 on cerebral ischemia-reperfusion injury: A role for regulating both blood flow and inflammation. T. NAKANO, K. HAYAKAWA, M. FUJIOKA, K. IRIE, S. HIGUCHI, Y. SAKAMOTO, Y. AKITAKE, K. MISHIMA, K. IWASAKI, M. FUJIWARA, 40th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2010.11.13-17, USA
  7. The role of hypothalamic endocannabinoid, 2-arachidonoylglycerol in developing a preference for high-fat diet.model of Alzheimer's disease. S. HIGUCHI, M. OHJI, M. ARAKI, R. FURUTA, M. KATSUKI, R. YAMAGUCHI, Y. AKITAKE, K. MATSUYAMA, K. IRIE, K. MISHIMA, K. MISHIMA, K. IWASAKI, M. FUJIWARA, 40th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2010.11.13-17, San Diego, USA
  8. Involvement of dynamin1, a synaptic endocytosis modulator , in the ameliorative effect of Yokukansan on memory disturbances in an animal model of Alzheimer's disease. Y. SAKATA, K. IWASAKI, K. TAKASAKI, A. NOGAMI, N. UCHIDA, S. TASHIRO, M. TANAKA, T. SHINDO, K. KUBOTA, S. KATURABAYASHI, K. MISHIMA, R. NISHIMURA, M. FUJIWARA, 40th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2010.11.13-17, San Diego, USA
  9. Ameliorative effects of Hericium erinaceum on ischemic nerve damage in mice subjected to middle cerebral artery occlusion. Takafumi Nakano, Aiko Kataoka, Keiichi Irie, Sei Higuchi, Riyo Furuta, Kenichi Mishima, Katsunori Iwasaki, Michihiro Fujiwara. The 20th Japan-Korea Joint Seminar on Pharmacology, 2010.11.25, Kagoshima
PAGE TOP

2009年

<国内学会>

  1. インスリン抵抗性を示す糖尿病ラットを用いたアルツハイマー病モデル動物の作製、岩崎克典,高崎浩太郎,清水芳香,吉川弥里,高島明彦,藤原道弘、第8回福岡大学高機能物質研究所成果報告会、2009年2月24日、福岡
  2. 大麻成分cannabidiolの脳保護作用、三島 健一、第8回福岡大学高機能物質研究所成果報告会、2009年2月24日、福岡
  3. マウスの高脂肪食嗜好性に対するアストロサイトに発現したカンナビノイド受容体の関与、樋口聖、三島健一、三嶋翔平、早川和秀、入江圭一、桂林秀太郎、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、、第82回日本薬理学会年会、2009年3月16-18日、横浜
  4. 繰り返し脳虚血ラットの空間記憶障害ならびに周辺症状様行動に対する抑肝散の効果、野上愛, 高崎浩太郎, 岩崎克典, 大石博史, 内田直樹, 桂林秀太郎, 三島健一, 西村良二, 藤原道弘、第82回日本薬理学会年会、2009年3月16-18日、横浜
  5. 全脳虚血モデルに対する冠元顆粒の神経保護作用に関する研究、蒲 風玲、三島健一、本橋京子、金子朋博、田中由理香、高崎浩太郎、桂林秀太郎、岩崎克典、藤原道弘、第129回日本薬学会年会、2009年3月26-28日、京都
  6. 認知症モデルラットの空間記憶障害に対する抑肝散の効果とその作用機序、野上愛, 高崎浩太郎, 岩崎克典, 内田直樹, 大石博史, 桂林秀太郎, 三島健一, 西村良二, 藤原道弘、第129回日本薬学会年会、2009年3月26-28日、京都
  7. アルツハイマー病遺伝子改変動物Tg2576の一過性脳虚血による早期学習記憶障害発現機構の解析、高崎浩太郎、山縣宣仁、渡辺拓也、桂林秀太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第11回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2009年4月25日、福岡
  8. 興奮性シナプス形成過程における伝達物質放出様式の解析、桂林秀太郎、第13回情報バイオトロニクス研究会、2009年6月、仙台(東北大学)
  9. 和漢薬研究者の育成―実践セミナーー薬理研究デザイン塾:漢方薬の作用の科学的根拠を見いだす動物実験、岩崎克典、第26回和漢医薬学会学術大会、2009年8月29-30日、千葉
  10. 脳血管性認知症モデル動物の覚醒レベルの変調に対する抑肝散の効果と作用機序、野上 愛、高崎浩太郎、岩崎克典、内田直樹、阪田有理、井伊美由紀、桂林秀太郎、三島健一、西村良二、藤原道弘、第26回和漢医薬学会学術大会、2009年8月29-30日、千葉
  11. 丹参製剤「冠元顆粒」の脳虚血に対する予防効果、榎木麻希子、金子朋博、蒲 風玲、入江圭一、早川和秀、佐野和憲、片岡愛子、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第26回和漢医薬学会学術大会、2009年8月29-30日、千葉
  12. ヤマブシタケの繰り返し投与による脳保護効果の解明、片岡愛子、櫨川 舞、入江圭一、榎木麻希子、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第26回和漢医薬学会学術大会、2009年8月29-30日、千葉幕張メッセ
  13. アルツハイマー病の動物モデルと漢方薬の薬理作用、岩崎克典、第31回福岡大学東洋医学研究会、2009年9月2日、福岡
  14. アストロサイトAPPの過剰発現によるシナプス伝達修飾作用、桂林 秀太郎、中野 佐知子、高崎 浩太郎、三島 健一、岩崎 克典、藤原 道弘、第32回日本神経科学大会、2009年9月16-18日、名古屋
  15. 精神科外来におけるうつ病患者の唾液中ストレス関連物質の測定、江頭伸昭、内田直樹、石橋歩美、千鳥正三、三島健一、岩崎克典、西村良二、大石了三、藤原道弘、第19回日本医療薬学会年会、2009年10月24日、長崎
  16. 脳血管性認知症モデルラットの睡眠障害、野上 愛、高崎浩太郎、長尾昌紀、桂林秀太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、日本睡眠学会大会、2009年10月26日、大阪
  17. 糖尿病を合併したアルツハイマー病モデルラットの空間記憶障害の評価ならびに中枢インスリンシグナルの検討、橋本勇作、高崎浩太郎、清水芳香、野上 愛、樋口 聖、藤田さやか、桂林秀太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第39回日本神経精神薬理学会、2009年11月13日、京都
  18. ガングリオシドGM3合成酵素欠損マウスの自発運動量および情動行動の変化、安部由起子、高崎浩太郎、吉川弥里、野上 愛、渡辺拓也、郷 慎司、永福正和、樺山一哉、桂林秀太郎、三島健一、井ノ口仁一、岩崎克典、藤原道弘、第39回日本神経精神薬理学会、2009年11月13日、京都
  19. 脳循環障害を伴うアルツハイマー病を反映した病態細胞の作製、森脇典弘、高崎浩太郎、山縣宣仁、月森由紀、井伊美由紀、野上 愛、桂林秀太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第62回日本薬理学会西南部会、2009年11月27日、松山
  20. ガンングリオシドGM3合成酵素欠損マウスの学習・記憶に関する検討、安部由起子、高崎浩太郎、吉川弥里、野上 愛、郷 慎司、永福正和、樺山一哉、桂林秀太郎、三島健一、井ノ口仁一、岩崎克典、藤原道弘
  21. 第62回日本薬理学会西南部会、2009年11月27日、松山
  22. 下肢虚血モデルラットを用いた卵膜由来間葉系幹細胞の他家細胞移植による血管新生効果の検討、石兼 真、池田智明、原田和彦、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第26回日本薬学会九州支部大会、2009年12月12日、福岡(九大薬)
  23. ヒト肺上皮細胞株A549における内因性カンナビノイドによる自然免疫賦活作用、榎木麻希子、入江圭一、園田結理、三島健一、岩崎克典、佐藤朝光、鹿志毛信広、見明史雄、藤原道弘、第26回日本薬学会九州支部大会、2009年12月12日、福岡(九大薬)
  24. 高脂肪食嗜好性に対する内因性カンナビのイドの役割に関する検討、樋口 聖、荒木舞子、大地万喜子、入江圭一、三島健司、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第26回日本薬学会九州支部大会、2009年12月12日、福岡(九大薬)

<国際学会>

  1. THE FLUCTUATION OF THE VESICULAR RELEASE PROBABILITY IN DEVELOPING HIPPOCAMPAL AUTAPTIC SYNAPSES. Shutaro Katsurabayashi, Sachiko Nakano, Kotaro Takasaki, Kenichi Mishima, Katsunori Iwasaki & Michihiro Fujiwara, 第36回国際生理学会、2009年7月27日-8月1日、京都
  2. Dynamin 1 depletion and memory deficits in rats treated with beta-amyloid and cerebral ischemia. Takuya Watanabe, Katsunori Iwasaki, Ai Nogami, Miyuki Ii, Keiichi Fujimoto, Kohsuke Matsunoto, Yasufumi Kataoka, Michihiro Fujiwara, Asian Clinical Neuropsychoparmacology Meeting, 2009.11.13, Kyoto Japan
  3. Effect of Mood Stabilizers on Marble-burying Behavior in Mice. Atsunori Shirakawa, Nobuaki Egashira, Kenichi Mishima, Keiichi Irie, Shutaro Katsurabayashi, Kotaro Takasaki, Katsunori Iwasaki, Michihiro Fujiwara, Asian Clinical Neuropsychoparmacology Meeting, 2009.11.13, Kyoto Japan
  4. Effect of Toki, a component of Yokukansan, on memory disturbance in animal model of cerebrovascular dementia. Nogami A, Takasaki K, Kawasaki C, Yamagichi K, Fujikawa R, Manabe A, Kubota K, Mishima K. Nishimura R, Fujiwara M and Iwasaki K. Asian Clinical Neuropsychoparmacology Meeting, 2009.11.13, Kyoto Japan
  5. A role of the endocannabinoids for thr preference for high-fat diet. Sei Higuchi, Maiko Araki, Makiki Ohji, Kenichi Irie, Kiyoshi Matsuyama, Kenji Mishima, Kenichi Mishima, Katsunori Iwasaki, Michihiro Fujiwara, Kyushu Brain Days 2009, 2009.11.7,Fukuoka Japan
  6. Neuroprotecyive effects of Kangen-karyu against cerebral ischemia. Makiko Enoki, Kazuhide Hayakawa, Keiichi Irie, Fengling Pu, Sei Higuchi, Aiko Kataoka, Takafumi Nakano, Mami Nagato, Kenichi Mishima, Katsunori Iwasaki, Mishiniro Fujiwara, Kyushu Brain Days 2009, 2009.11.7, Fukuoka Japan
  7. Yokukansan is an attracting candidate not only for treatment of BPSD, but also treatment of cognitive disturbance. Ai Nogami, Katsunori Iwasaki,Kotaro Takasaki, Naoyuki Uchida, Yuri Sakata, Kazuko Yamaguchi, Chihiro Kawasaki, Shutaro Katsurabayashi, Kenichi Mishima, Ryoji Nishimura, Michihiro Fujiwara, Kyushu Brain Days 2009, 2009.11.7, Fukuoka Japan
  8. Ovarievctomy gets worse the brain damage and learning impairment by hypoxic-ischemia in neonatal rats. Y. Sakamoto, S. Ishikane, K. Harada, K. Mishima, K. Irie, T. Nakashima, S. Higuchi, A. Shirakawa, Y. Miyazaki, T. Ikeda, S. Katsurabayashi, T. Takasaki, K. Iwasaki, M. Fujiwara, 39th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2009.10.17-21, Chicago USA
  9. YKS is an attracting candidate not only for treatment of BPSD but also treatmentof cognitive disturbance. A. Nogami, K. Iwasaki, K. Takasaki, N. Uchida, Y. Sakata, M. Ii, N. Egashira, S. Katsurabayashi, K. Mishima , R. Ohishi, R. Nishimura, M. Fujiwara, Neuroscience 2009, 2009.10.17-21, Chicago USA
  10. Repeated treatment with Yamabushitake ameriorates neurologic impairment through activated microglia expressing a high-mobility group box-1-inhibiting mechanism. A. Kataoka, K. Hayakawa, M. Hazekawa, K. Irie, S. Higuchi, M. Enoki, T. Nakano, R. Furuta, K. Mishima, K. Iwasaki, M. Fujiwara, 39th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2009.10.17-21, Chicago USA
  11. Repeated treatment of Kangen-karyu can provide neuroprotective effects against global and focal cerebral ischemia. M. Enoki, K. Hayakawa, K. Irie, F. Pu, K. Sano, S. Higuchi, A. Kataoka, T. Nakano, M. Nagato, K. Mishima, K. Iwasaki, M. Fujiwara, 39th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2009.10.17-21, Chicago USA
  12. Dysfunction of Exitatory Synaptic Transmission Mediated by Overexpression of Glial Amyloid Precursor Protein. S. Nakano, S. Katsurabayashi, H. Kawano ,T. Takasaki, K. Mishima, K. Iwasaki, M. Fujiwara, 39th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2009.10.17-21, Chicago USA
  13. The cannabinoid 1 receptors in astrocytes mediate preference for high-fat diets in mice. S. Higuchi, K. Hayakawa, S. Mishima, K. Irie, M. Enoki, Y. Sakamoto, A. Kataoka, M. Oji, M. Araki, K. Mishima, K. Iwasaki, M. Fujiwara, 39th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2009.10.17-21, Chicago USA
PAGE TOP

2008年

〈国内学会〉

  1. シナプス伝達は発達でどう変わるか? 桂林秀太郎、第10回ブレインサイエンス研究会、2008年5月31−6月1日、芦屋
  2. Presynaptic phenotypeの基礎検討、桂林秀太郎、生理研研究会『新たなコンセプトでシナプス伝達機構を考える』、2008年9月19日、愛知
  3. Marble-burying行動を指標とした強迫性障害モデルに対するグルタミン酸関連薬物の作用、安部萌, 江頭伸昭, 松下満彦, 三島健一, 入江圭一, 桂林秀太郎, 高崎浩太郎, 岩崎克典, 大石了三, 西村良二, 藤原道弘、第38回日本神経精神薬理学会、2008年9月30日-10月2日、東京
  4. 繰り返し脳虚血ラットの 空間記憶障害と海馬の神経細胞死に対するTelmisartanの効果。原口珠実、高崎浩太郎、岩崎克典、内藤哲哉、早川和秀、長谷川恭子、道脇裕子、渡辺拓也、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、第38回日本神経精神薬理学会、2008年9月30日-10月2日、東京
  5. 一過性脳虚血による若齢Tg2576 マウスのAβ蓄積及び凝集体発現、山縣宣仁、渡辺拓也、高崎浩太郎、岩崎克典、森脇典弘、井伊美由紀、桂林秀太郎、三島健一、藤原道弘、第38回日本神経精神薬理学会、2008年9月30日-10月2日、東京
  6. Aβ-oligomer脳室内投与と単回脳虚血併用ラットの自発運動量の日内変動と抑肝散の効果、大石博史, 高崎浩太郎, 岩崎克典, 野上愛, 内田直樹, 桂林秀太郎, 内田佳菜子, 渡辺拓也, 三島健一, 西村良二, 藤原道弘、第38回日本神経精神薬理学会、2008年9月30日-10月2日、東京
  7. 繰り返し脳虚血ラットの空間記憶障害ならびに周辺症状(BPSD)様行動に対する抑肝散の効果とその作用機序、野上愛,高崎浩太郎,岩崎克典,大石博史,内田直樹,桂林秀太郎、安達和宏,阪田有理,道脇裕子,渡辺拓也,三島健一、西村良二,藤原道弘、第38回日本神経精神薬理学会、2008年9月30日-10月2日、東京
  8. 大麻によって発現する動物の異常行動、三島 健一、第22回(平成20年度)薬物依存臨床医師研修会、2008年10月21日
  9. 漢方薬の脳血管障害への応用、三島 健一,藤原 道弘、第17回天然薬物の開発と応用シンポジウム、2008年11月13-14日、福岡
  10. Aβ-oligomer脳室内投与と単回脳虚血併用ラットにおける自発運動量の日内変動異常ならびに空間記憶障害に対する抑肝散の効果、大石博史、内田直樹、高崎浩太郎、野上愛、桂林秀太郎、三島健一、岩崎克典、西村良二、藤原道弘、第61回日本薬理学会西南部会、2008年11月28日、米子
  11. マウスの高脂肪食嗜好性形成過程におけるアストロサイトの関与、三嶋翔平, 三島健一, 早川和秀, 入江圭一, 中路洋輔, 桂林秀太郎, 高崎浩太郎, 岩崎克典, 藤原道弘、第25回日本薬学会九州支部会、2008年12月6-7日、宮崎
  12. 大麻成分cannabidiolの脳保護作用に関する研究、三島 健一,藤原 道弘
    第2回東京フォーラム in 東京~九州からの情報発信~、2008年12月16日、東京

<国際学会>

  1. Effect of Telmisartan on cerebral ischemia-induced cell death and memory impairment in rats. Tamami Haraguchi, Katsunori Iwasaki, Kotaro Takasaki, Tetsuya Naito, Kazuhide Hayakawa, Kyoko Hasegawa, Yuko Michiwaki, Takuya Watanabe, Shutaro Katsurabayashi, Kenichi Mishima, Michihiro Fujiwara, 38th ANNUAL MEETING SOCIETY FOR NEUROSCIENCE, 2008.11.15-19, Washington DC, USA
  2. The effect of Yokukansan on the disturbances of spatial memory and BPSD-like behavior in repeated ischemia treated rats. A. Nogami, K. Iwasaki, K. Takasaki, H. Oishi, N. Uchida, Y. Abe, T. Watanabe, S. Katsurabayashi, K. Mishima, R. Nishimura and M. Fujiwara, 38th ANNUAL MEETING SOCIETY FOR NEUROSCIENCE, 2008.11.15-19, Washington DC, USA
PAGE TOP

2007年

〈国内学会〉

  1. アルツハイマー病加速因子としてのインスリン抵抗性、岩崎克典,高崎浩太郎,清水芳香,吉川弥里,高島明彦,藤原道弘、福岡大学高機能物質研究所成果報告会、2007年1月24日、福岡
  2. L−PDMPによるガングリオシド正合成促進と繰り返し脳虚血処置後の空間記憶障害改善作用、入江圭一,山岸 究,三島健一,江頭伸昭,岩崎克典,井ノ口仁一,藤原道弘、福岡大学高機能物質研究所成果報告会、2007年1月24日、福岡
  3. ガングリオシドノックアウトマウスの行動解析、藤原道弘,江頭伸昭,三島健一,古川鋼一,岩崎克典、第6回福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会,2007年1月24日、福岡
  4. 冠元顆粒の中枢作用に関する検討、蒲 風玲、三島健一、本橋京子、馬目尚美、田代亮祐、江頭伸昭、岩崎克典、藤原道弘、日本薬学会第127年会、2007年2月28日、富山
  5. 大麻成分Δ9-THCによる認知障害に対するオランザピンの改善作用、江頭伸昭、石神誠子、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第80回日本薬理学会年会、2007年3月14日、名古屋
  6. 大麻成分cannabidiolは好中球myelopperoxidaseを阻害することにより脳保護効果を示す、早川和秀,三島健一,入江圭一,櫨川 舞,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第80回日本薬理学会年会,2007年3月14-16日、名古屋
  7. 新生児ラットの母子分離による超音波発声に対するカンナビノイド類の影響、緒方歩,三島健一,田代亮祐,原田和彦,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第80回日本薬理学会年会,2007年3月14-16日、名古屋
  8. 冠元顆粒の中枢作用に関する検討、蒲 風玲,三島健一,本橋京子,馬目尚美,田代亮祐,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、日本薬学会第127年会,2007年3月28日、富山
  9. 21世紀の漢方薬研究を探るー伝統薬から新しい治療戦略創出へのアプローチー「高次神経機能障害と漢方薬」、三島健一、日本薬学会第127年会,2007年3月28日、富山
  10. Behavional charactaristics of the animal models of Alzheimer's disease and application for drug evaluation、岩崎克典、福岡大学ハイテクリサーチセンターてんかん分子病態研究センター第1回セミナー、2007年4月9日、福岡
  11. アルツハイマー病の認知症ならび周辺症状(BPSD)の動物モデルと薬効評価、岩崎克典、大分県薬剤師会通常総会特別講演、2007年6月24日、大分
  12. ラットの超音波発声に対するカンナビノイド受容体の関与、緒方歩、佐野和憲、三島健一、原田和彦、石兼真、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第37回日本神経精神薬理学会、2007年7月11日、札幌
  13. 大麻成分Δ9−THC による空間記憶障害におけるオピオイド受容体の関与、馬目尚美、江頭伸昭、佐野和憲、安部萌、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第37回日本神経精神薬理学会、2007年7月11日、札幌
  14. 大麻成分Δ9−tetrahydrocannabinolによるcatalepsy様不動状態に対するDOIの抑制作用、合志英美、江頭伸昭、佐野和憲、安部萌、高崎浩太郎、三島健一、岩崎克典、藤原道弘、第37回日本神経精神薬理学会、2007年7月11日、札幌
  15. ガングリオシドGM3 合成酵素ノックアウトマウスは聴覚障害を示す、吉川弥里、高崎浩太郎、賀数康弘、大橋 充、高岩一貴、小宗静男、永福正和、斉藤政樹、藤原道弘、岩崎克典、井ノ口仁一、第27回日本糖質学会年会、2007年8月1日、福岡
  16. 冠元顆粒の脳保護作用ならび向精神作用に関する研究、蒲 風玲、三島健一、田中由理香、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第9回応用薬理シンポジウム、2007年9月10日、東京
  17. 繰り返し脳虚血による空間記憶障害に対するポリフェノール類の脳保護作用、田中由理香、三島健一、蒲風玲、高崎浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第9回応用薬理シンポジウム、2007年9月10日、東京
  18. ミノサイクリンの虚血後投与は中大脳動脈閉塞によるミクログリアでのHMGB1活性化、櫨川舞、三島 健一、早川和秀、入江 圭一、高崎 浩太郎、岩崎克典、藤原道弘、第9回応用薬理シンポジウム、2007年9月10日、東京
  19. 精神科医療における薬剤師の可能性、梅田賢太、藤堂信子、三島健一、末丸克矢、岩崎克典、荒木博陽、藤原道弘、第17回日本医療薬学会、2007年9月29日、前橋
  20. マウス中大脳動脈閉塞後の炎症性サイトカイン(high-mobility group box1)及びグリア細胞の活性化に対する大麻成分cannabidiolの抑制効果について、早川和秀、三島健一、櫨川舞、三嶋翔平、入江圭一、高崎浩太郎、 岩崎克典、藤原道弘、第6回生命科学シンポジウム、2007年10月26日、福岡
  21. 中大脳動脈閉塞によるHMGB1を発現した活性化ミクログリアの抑制を介したミノサイクリンの脳保護作用、櫨川 舞, 三島 健一, 早川 和秀, 入江 圭一, 高崎 浩太郎,岩崎 克典, 藤原 道弘、第24回日本薬学会九州支部大会、2007年12月8日、福岡(第一薬科大学)
  22. 高脂肪食による脂肪嗜好性におけるアストロサイトの関与、三嶋翔平,三島健一,早川和秀,入江圭一,高崎浩太郎,岩崎克典,藤原道弘、第24回日本薬学会九州支部大会、2007年12月8日、福岡(第一薬科大学)
  23. β-アミロイドの2種類のフラグメントの相互作用と神経毒性、藤野睦美, 岩崎克典, 渡辺拓也, 永山雅健, 町田和之, 原口珠実, 高崎浩太郎, 三島健一, 中島 学, 藤原道弘、第24回日本薬学会九州支部大会、2007年12月8日、福岡(第一薬科大学)
  24. ミノサイクリンのMCA閉塞後投与は血中及びグリア細胞に発現したHMGB1を抑制することで脳保護効果を示す、早川和秀, 三島健一, 櫨川 舞, 入江圭一, 高崎浩太郎, 岩崎克典, 藤原道弘、第24回日本薬学会九州支部大会、2007年12月8日、福岡(第一薬科大学)

<国際学会>

  1. Cortical neuronal and glial pathology in TgTauP301L transgenic mice. MATSUBARA, N. EGASHIRA, M. TAKAHASHI, M. FUJIWARA, GA. CARLSON, D. WESTAWAY, PS. GEORGE-HYSLOP, M. SHOJI, 37th ANNUAL MEETING SOCIETY FOR NEUROSCIENCE, 2007.11.3-7, San Diego, USA
  2. Delayed treatment with minocycline improved neurological impairment via activated microglia-inhibiting mechanism. K. HAYAKAWA, K. MISHIMA, M. HAZEKAWA, K. IRIE, K. TAKASAKI, K. IWASAKI, M. FUJIWARA, 37th ANNUAL MEETING SOCIETY FOR NEUROSCIENCE, 2007.11.3-7, San Diego, USA
  3. Involvement of brain insulin resistance and learning and memory disturbances in an animal model of Alzheimer's disease. Y. SHIMIZU, K. IWASAKI, S. ISHIKANE, K. TAKASAKI, T. WATANABE, N. EGASHIRA, K. MISHIMA, M. FUJIWARA, 37th ANNUAL MEETING SOCIETY FOR NEUROSCIENCE, 2007.11.3-7, San Diego, USA
PAGE TOP

2006年

<国内学会>

  1. 若年期における大麻成分慢性投与による情報処理障害の発現−若年マウスを用いたPrepulse inhibitionの検討−、永井 宏,江頭伸昭,佐野和憲,緒方 歩,水木愛,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,西村良二、第427回福岡精神科集談会,2006年3月4日、福岡
  2. 新生児低酸素性虚血性脳症モデルラットの脳損傷を予測するための回転行動、原田和彦,三島健一,青尾直也,鬼塚龍,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第79回日本薬理学会年会,2006年3月8-10日、横浜
  3. バソプレッシンV1a受容体欠損マウスにおける社会的行動障害の発現、江頭伸昭,田上昭人,松田智美,淵上裕子,辻本豪三,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第79回日本薬理学会年会,2006年3月8-10日、横浜
  4. 中大脳動脈閉塞モデルマウスの梗塞巣に対する大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinol及びcannabidiolの連続投与の影響、早川和秀,三島健一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第79回日本薬理学会年会,2006年3月8-10日、横浜
  5. マウス局所脳虚血障害における1型Na+/Ca2+交換体(NCX1)の役割、並松寛子,喜多紗斗美,守本宣孝,早川和秀,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,嶋澤雅光,原 英彰,松田敏夫,馬場明道,小室一成,桂木猛,岩本隆宏、第79回日本薬理学会年会,2006年3月8-10日、横浜
  6. β-アミロイドオリゴマー体ならびに凝集体の脳室内投与による学習障害の特性とアポトーシスについて、吉満吉高、岩崎克典、石兼 真、渡辺拓也、福岡誠司、江頭伸昭、三島健一、藤原道弘、第8回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2006年3月11日、福岡
  7. ラット大脳皮質初代培養細胞におけるアミロイド蛋白による神経細胞障害に対する当帰芍薬散の保護作用、江頭伸昭,岩崎克典,劉 安信,三島健一,藤原道弘、和漢医薬学会、2006年8月26日、岐阜
  8. 抑肝散の中枢作用に関する検討、石橋歩美,江頭伸昭,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、生体機能と創薬シンポジウム2006、2006年9月9日、福岡
  9. Marble-burying行動に対する抗精神病薬の効果、奥野良子,江頭伸昭,松下満彦,三島健一,岩崎克典,西村良二,藤原道弘、生体機能と創薬シンポジウム2006、2006年9月9日、福岡
  10. 中大脳動脈閉塞モデルマウスに対する大麻成分の⊿9−tetrahydrocannabinol 及びcannabidiolの急性投与及び慢性投与による影響、早川和秀,櫨川 舞,三島健一,劉 安信,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、生体機能と創薬シンポジウム2006、2006年9月9日、福岡
  11. ラットの学習、記憶に対するオリゴマー体β−アミロイドと凝集体β―アミロイドを用いたNilvadipineの作用検討、石兼 真,岩崎克典,吉満吉高,渡辺拓也,福岡誠司,江頭伸昭,三島健一,藤原道弘、生体機能と創薬シンポジウム2006,2006年9月9日、福岡
  12. 繰り返し脳虚血による脳細胞アポトーシスを伴う空間記憶障害に対する当帰芍薬散の改善作用、劉安信,三島健一,蒲風鈴,入江圭一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、生体機能と創薬シンポジウム2006、2006年9月9日、福岡
  13. Apomorphineおよびdizocilpine誘発prepulse inhibition障害に及ぼす気分安定薬の改善効果、梅田賢太,末丸克矢,藤堂信子,江頭伸昭,三島健一,岩崎克典,荒木博陽,藤原道弘、生体機能と創薬シンポジウム2006、2006年9月9日、福岡
  14. Circling behavior and brain injury in neonatal rats with hypoxic-ischemic encephalopathy、緒方 歩,三島健一,原田和彦,鬼塚龍,池田智明,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第28回日本生物的精神医学会・第36回日本神経薬理学会・第49回日本神経化学大会 合同年会、2006年9月14-16日、名古屋
  15. 強制水泳試験における大麻成分THCの不動時間延長作用に関する研究、千鳥正三,江頭伸昭,松田智美,合志英美,松下満彦,内田直樹,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,西村良二、第28回日本生物的精神医学会・第36回日本神経薬理学会・第49回日本神経化学大会 合同年会、2006年9月14-16日、名古屋
  16. マーブル・ベーリング行動に対するSSRIおよびSNRIの抑制作用におけるセロトニン1A受容体の関与、松下満彦,江頭伸昭,奥野良子,千鳥正三,内田直樹,三島健一,岩崎克典,西村良二,藤原道弘、第28回日本生物的精神医学会・第36回日本神経薬理学会・第49回日本神経化学大会 合同年会、2006年9月14-16日、名古屋
  17. Oligomeric β-amyloid strongly impaired the spatial memory via cholinergic dysfunction. 石兼 真,岩崎克典,吉満吉高,渡辺拓也,福岡誠司,吉川弥里,江頭伸昭,三島健一,藤原道弘、第28回日本生物的精神医学会・第36回日本神経薬理学会・第49回日本神経化学大会 合同年会、2006年9月14-16日、名古屋
  18. Marble-burying行動に関するFluvoxamineの抑制作用におけるシグマⅠ受容体の関与、奥野良子,江頭伸昭,松下満彦,三島健一,岩崎克典,西村良二,藤原道弘、第59回日本薬学会西南部会、2006年11月24日、沖縄
  19. 中大脳動脈閉塞モデルマウスに対する大麻成分の⊿9−tetrahydrocannabinol 及びcannabidiolの急性投与及び慢性投与による影響、早川和秀,三島健一,入江圭一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第59回日本薬学会西南部会、2006年11月24日、沖縄
  20. 繰り返し脳虚血による空間記憶障害に対する冠元顆粒の改善作用、蒲 風鈴,三島健一,本橋京子,吉川彌里,吉満吉高,岩崎克典,江頭伸昭,藤原道弘、第59回日本薬学会西南部会、2006年11月24日、沖縄
  21. ヤマブシタケの脳保護作用に関する研究、櫨川舞,三島健一,早川和秀,内舛健,入江圭一,吉田 都,藤岡稔大,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第23回日本薬学会九州支部大会、2006年12月9-10日、熊本、ラットの啼鳴反応におけるカンナビノイド受容体の関与、緒方 歩,三島健一,田代亮祐,原田和彦,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第23回日本薬学会九州支部大会、2006年12月9-10日、熊本
  22. 抑肝散の向精神作用に関する行動薬理学的研究、石橋歩美,江頭伸昭,合志英美,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第23回日本薬学会九州支部大会、2006年12月9-10日、熊本
  23. 大麻成分⊿9−tetrahydrocannabinolによるカタレプシー様不動状態における5−HT1A受容体の関与、合志英美,江頭伸昭,松田智美,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第23回日本薬学会九州支部大会,2006年12月9-10日、熊本

<国際学会>

  1. The correlation between turning behavior, but not ultrasonic vocalizations, and brain injury in neonatal rats with hypoxic-ischemic encephalopathy. Ogata A, Mishima K, Harada K, Onitsuka R, Ikeda T, Egashira N, Iwasaki K, Fujiwara M. 36th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2006.14-18, Atlanta, USA
  2. Repeated treatment with cannabidiol but not deita9-tetrahydrocannabidiol has a potent neuroprotective effect without the development of tolerance. Hayakawa K, Mishima K, Hazekawa M, Irie K, Egashira N, Iwasaki K, Fujiwara M. 36th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2006.14-18, Atlanta, USA
  3. Oligometric β-amyloid proteins injected in the brain deficit the learning and memory in rats. Watanabe T, Iwasaki K, Ishikane S, Yoshimitsu Y, Fukuoka S, Yoshikawa M, Egashira N, Mishima K, Fujiwara M. 36th ANNUAL MEETING SOCIETY NEUROSCIENCE, 2006.14-18, Atlanta, USA
PAGE TOP

2005年

<国内学会>

  1. 遺伝子改変動物を用いたアルツハイマー病研究、藤原道弘,江頭伸昭,岩崎克典,三島健一,渡辺拓也,河邊秀幸,高橋三津雄,瓦林 毅,村上哲郎,東海林幹夫,高島明彦、第4回福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2005年1月、福岡
  2. 生活習慣病要因を有するアルツハイマー病動物モデルに関する行動薬理学的研究、岩崎克典,江頭伸昭,高垣祐紀,吉満吉高,秋吉祐樹,新井隆史,三島健一,Izzetin Hattip, Benjamin Wolozin,藤原道弘、第4回福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2005年1月、福岡
  3. 強迫性障害の動物モデルであるmarble-burying行動に対するペロスピロンの抑制作用、松下満彦,江頭伸昭,原田聡子,永井宏,千鳥正三,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,西村良二、第422回福岡精神科集談会、2005年3月、福岡
  4. 変異型APP遺伝子トランスジェニックマウスの学習障害における脳内アセチルコリン神経系の関与、渡辺拓也,児玉光照,岩崎克典,江頭伸昭,三島健一,藤原道弘、第7回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2005年3月
  5. 福岡、緩徐進行性慢性虚血性脳損傷モデルラットの学習・記憶障害に対するカプセル化GDNF産生細胞の脳内移植の効果、青尾直也,三島健一,原田和彦,江頭伸昭,岩崎克典,新郷哲朗,安原隆雄,伊達勲,桂木真司,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第78回日本薬理学会年会 2005年3月、横浜
  6. 実験的学習記憶障害モデルを用いたニルバジピンの有効性に関する行動薬理学的研究、岩崎克典,高垣祐紀,吉満吉高,江頭伸昭,秋吉祐樹,新井隆史,三島健一,藤原道弘、第78回日本薬理学会年会、2005年3月、横浜
  7. 緩徐進行性慢性虚血性脳損傷モデルラットの学習・記憶障害に対するカプセル化GDNF産生細胞の脳内移植の効果、青尾直也,三島健一,原田和彦,江頭伸昭,岩崎克典,新郷哲朗,安原隆雄,伊達勲,桂木真司,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第78回日本薬理学会年会、2005年3月、横浜
  8. 中大脳動脈閉塞モデルマウスに対する大麻成分カンナビジオールの神経細胞保護作用、早川和秀,三島健一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第78回日本薬理学会年会、2005年3月、横浜
  9. 高コレステロール食長期摂取による中枢神経系への影響、松本禎明,大庭優子,江頭伸昭,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,中村由貴,石橋源次、第78回日本薬理学会年会、2005年3月、横浜
  10. 思春期における大麻成分慢性投与による情報処理障害の発現、江頭伸昭,佐野和憲,松田智美,緒方歩,永井宏,三島健一,岩崎克典,正山征洋,西村良二,藤原道弘、第35回日本神経精神薬理学会・第27回日本生物学的精神医学会合同年会、2005年7月、大阪
  11. バソプレシン受容体欠損マウスの統合失調症モデルとしての可能性(シンポジウム)、江頭伸昭,田上昭人,辻本豪三,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第35回日本神経精神薬理学会・第27回日本生物学的精神医学会合同年会、2005年7月、大阪
  12. 強迫性障害モデルMarble-burying行動に対する抗精神病薬の作用、松下満彦,江頭伸昭,原田聡子,永井宏,千鳥正三,三島健一,岩崎克典,西村良二,藤原道弘、第35回日本神経精神薬理学会・第27回日本生物学的精神医学会合同年会、2005年7月、大阪
  13. マウスのprepulse inhibition障害に及ぼす気分安定薬の影響、梅田健太,末丸克矢,藤堂信子,岩崎克典,荒木博陽,藤原道弘、第35回日本神経精神薬理学会・第27回日本生物学的精神医学会合同年会、2005年7月、大阪

<国際学会>

  1. Dexamethasone prevents long-lasting impairment following the combination of lipopolysaccharide treatment and hypoxia-ischemia in neonatal rats. Ikeda T, Mishima K, Aoo N, Egashira N, Iwasaki K, Fujiwara M, Ikenoue T. Society for Maternal-Fetal Medicine 25th Annual Meeting 2005.2 (Nevada, USA)
  2. Cannabidiol prevents cerebral infarction via a serotonergic 5-HT1A receptor-dependent mechanism Kazuhide HAYAKAWA, Kenichi MISHIMA, Kouji ABE, Nobuaki EGASHIRA, Katsunori IWASAKI, Michihiro FUJIWARA 35th ANNUAL MEETING SOCIETY FOR NEUROSCIENCE November, 12-16, 2005 (Washington DC, USA)
  3. Cholinergic changes in the hippocampus and memory disturbance during the aging of Alzheimer's Tg mice Takuya WATANABE, Katsunori IWASAKI, Seiji FUKUOKA, Nobuaki EGASHIRA, Kenichi MISHIMA, Michihiro FUJIWARA 35th ANNUAL MEETING SOCIETY FOR NEUROSCIENCE November, 12-16, 2005 (Washington DC, USA)
  4. Serotonergic involvement in the depression-related behavior in mutant R406W human tau transgenic mice Katsunori Iwasaki, Nobuaki Egashira, Takuya Watanabe, HideyukiKawabe, Akihiko Takashima, Kenichi Mishima, Michihiro Fujiwara. Takeda Science Foundation Symposium on PharaSciences Dec.5-7, Tokyo, Japan
PAGE TOP

2004年

<国内学会>

  1. β-アミロイドと脳虚血を併用したアルツハイマー病モデルラットの空間記憶障害とin vivo脳内アセチルコリン遊離の変化、岩崎克典,新井隆史,江頭伸昭,Izzetin Hattip,秋吉祐樹,三島健一,藤原道弘、第3回福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2004年1月、福岡
  2. 卵巣摘出とβ−アミロイド脳室内投与によるアルツハイマー病モデルを用いた当帰芍薬散の薬効評価、藤原道弘,江頭伸昭,三島健一,秋吉祐樹,新井隆史,高垣祐紀,岩崎克典、第3回福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2004年1月、福岡
  3. カンナビノイド受容体に関連した異常行動の発現ならびに治療薬への応用(シンポジウム)、藤原道弘、第77回日本薬理学会年会、2004年3月、大阪
  4. 緩徐進行性虚血細胞死モデルラットの学習・記憶障害に対するエダラボンの効果、青尾直也,三島健一,太田純恵,江頭伸昭,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第77回日本薬理学会年会、2004年3月、大阪
  5. バソプレッシンV1b受容体ノックアウトマウスの行動特性、東原史典,田上昭人,江頭伸昭,福江善彦,三島健一,辻本豪三,岩崎克典,藤原道弘、第77回日本薬理学会年会、2004年3月、大阪
  6. ソバおよび苦丁茶ポリフェノールの神経細胞保護作用と空間記憶障害の改善作用、蒲風玲,三島健一,入江圭一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第77回日本薬理学会年会、2004年3月、大阪
  7. 緩徐進行性慢性虚血細胞死モデルラットの学習・記憶障害に対する副腎摘出の影響、青尾直也,三島健一,太田純恵,江頭伸昭,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第34回日本神経精神薬理学会・第26回日本生物学的精神医学会合同年会、2004年7月、東京
  8. 緩徐進行性慢性虚血細胞死モデルラットの学習・記憶障害に対する副腎摘出の影響、青尾直也,三島健一,太田純恵,江頭伸昭,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第34回日本神経精神薬理学会・第26回日本生物学的精神医学会合同年会、2004年7月、東京
  9. 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinolによる感覚機能障害の発現、永井 宏,江頭伸昭,佐野和憲,水木 愛,三島健一,岩崎克典,西村良二,藤原道弘、第34回日本神経精神薬理学会・第26回日本生物学的精神医学会合同年会、2004年7月、東京
  10. 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinolによって誘発されるcatalepsy様不動状態におけるNMDA受容体の関与、戌亥敬一郎,江頭伸昭,三島健一,内田智子,長谷部伸嘉,岩崎克典,藤原道弘、第34回日本神経精神薬理学会・第26回日本生物学的精神医学会合同年会、2004年7月、東京
  11. Morphine依存性に対する金牛草の影響効果、水木 愛,江頭伸昭,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,李 建晨,池田 剛,野原稔弘、日本生薬学会第51回年会、2004年9月、神戸
  12. 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinolの感覚機能障害について、永井 宏,江頭伸昭,佐野和憲,水木 愛,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,西村良二、第420回福岡精神科集談会、2004年9月、福岡
  13. Neurological abnormalities and abnormal behaviors in double knock-out mice of the GM2/GD2 synthase and the GD3 synthase genes. Tajima O, Sugiura Y, Furukawa K, Egashira N, Mishima K, Iwasaki K, Inokuchi J, Tokuda N, Okuda T, Furukawa K. 第77回日本生化学会大会、2004年10月、横浜
  14. β−Amyloid脳室内投与によるアルツハイマー病モデル動物を用いたNilvadipineの薬効評価、高垣祐紀,江頭伸昭,岩崎克典,吉満吉高, 三島健一,藤原道弘、第55回日本薬理学会西南部会、2004年11月、福岡
  15. 変異型APP遺伝子トランスジェニックマウスの学習障害における脳内アセチルコリン神経系の関与、渡辺拓也,江頭伸昭,岩崎克典,児玉光照,三島健一,藤原道弘、第55回日本薬理学会西南部会、2004年11月、福岡
  16. 強迫性障害モデルmarble burying行動に対する抗精神病薬ペロスピロンの改善作用、原田聡子,江頭伸昭,松下満彦,三島健一,岩崎克典,西村良二,藤原道弘、第55回日本薬理学会西南部会、2004年11月、福岡

<国際学会>

  1. Combination treatment of neonatal rats with hypoxia-ischemia and endotoxin induces long-lasting memory and learning impairment associated with extended cerebral damage. Ikeda T, Mishima K, Aoo N, Egashira N, Iwasaki K, Fujiwara M, Ikenoue T. Society for Gynecologic Investigation 51st Annual Meeting 2004.3 (Washington DC, USA)
  2. Nilvadipine improved the memory disturbances in two types of non-transgenic animal models of Alzheimer's disease. Iwasaki K, Egashira N, Akiyoshi Y, Takagaki Y, Arai T, Watanabe T, Mishima K, Fujiwara M. 34th Annual Meeting Society for Neuroscience 2004.10 (San Diego, USA)
PAGE TOP

2003年

<国内学会>

  1. タウトランスジェニックマウスの行動解析(1)藤原道弘,江頭伸昭,三島健一,河邊秀幸,高橋三津雄,瓦林 毅,村上哲郎,東海林幹夫,岩崎克典、第2回福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2003年1月、福岡
  2. タウトランスジェニックマウスの行動解析(2)岩崎克典,江頭伸昭,三島健一,河邊秀幸,高島明彦,藤原道弘、第2回福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2003年1月、福岡
  3. 変異型タウ蛋白トランスジェニックマウスの学習・記憶障害とアルツハイマー病モデルとしての有用性について、江頭伸昭,三島健一,岩崎克典,河邊秀幸,藤原道弘、第5回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2003年3月、福岡
  4. サフラン成分クロシンによる神経細胞のREDOX制御:サフランは創薬の資となりうるか、落合敬史,大野茂和,添田奏司,占野廣司,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,田中宏幸,正山征洋、第5回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2003年3月、福岡
  5. インフルエンザウイルス感染関連蛋白によるレビー小体形成モデル、石橋大輔,小野和彦,高橋三津雄,青尾直也,三島健一,藤原道弘,山田達夫,藤井章博、第5回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2003年3月、福岡
  6. 神経変性疾患の動物モデル、藤原道弘、第12回神経行動薬理若手研究者の集い、2003年3月、福岡
  7. 新生児低酸素性・虚血性脳症モデルラットの学習・記憶障害に対するDexamethasoneの改善作用の検討、青尾直也,江頭伸昭,三島健一,池田智明,池ノ上克,岩崎克典,藤原道弘、第12回神経行動薬理若手研究者の集い、2003年3月、福岡
  8. DHAのメチル水銀中毒に及ぼす影響、宮本謙一郎,村尾光治,若宮純司,江頭伸昭,岩崎克典、第12回神経行動薬理若手研究者の集い、2003年3月、福岡
  9. 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinolによる空間記憶障害におけるグルタミン酸神経系の関与、江頭伸昭,三島健一,内田智子,長谷部伸嘉,岩崎克典,藤原道弘、第76回日本薬理学会年会、2003年3月、福岡
  10. 加齢によりヒトMxA蛋白の脳内蓄積をきたすパーキンソン病モデルマウスの解析、石橋大輔,青尾直也,三島健一,藤原道弘,高橋三津雄、第76回日本薬理学会年会、2003年3月、福岡
  11. 繰り返し脳虚血モデルにおけるソバポリフェノールの改善作用、蒲 風玲,内田智子,江頭伸昭,岩崎克典,藤井 創,小砂憲一,藤原道弘、第76回日本薬理学会年会、2003年3月、福岡
  12. 新生児低酸素性・虚血性脳症モデルラットの学習・記憶障害に対する卵巣摘出の影響、青尾直也,三島健一,太田純恵,江頭伸昭,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第76回日本薬理学会年会、2003年3月、福岡
  13. サフラン成分クロシンのREDOX制御による神経細胞死抑制効果、落合敬史,大野茂和,添田奏司,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,田中宏幸,正山征洋,占野廣司、第123回日本薬学会、2003年3月、長崎
  14. 漢方方剤と脳機能疾患(教育講演)、藤原道弘、第54回日本東洋医学会学術総会、2003年5月、福岡
  15. 繰り返し脳虚血モデルに対する当帰芍薬散の改善作用、蒲 風玲,江頭伸昭,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第20回和漢医薬学会大会、2003年8月、熊本
  16. 脳細胞アポトーシスによる記憶障害モデルを用いた和漢薬の作用評価(シンポジウム)、藤原道弘、第20回和漢医薬学会大会、2003年8月、熊本
  17. 新生児低酸素性・虚血性脳症モデルラットの学習・記憶障害に対する隔離飼育の影響、青尾直也,三島健一,太田純恵,江頭伸昭,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第33回日本神経精神薬理学会年会、2003年10月、奈良
  18. マウスの中枢神経機能の行動薬理学的評価系、江頭伸昭、第6回若手研究者のための薬理学セミナー、2003年10月、福岡
  19. 記憶を行動で語る、岩崎克典、第6回若手研究者のための薬理学セミナー、2003年10月、福岡
  20. β-アミロイドと全脳虚血を併用したアルツハイマー病モデルラットの空間記憶障害とin vivo脳内アセチルコリン遊離の変化、新井隆史,江頭伸昭,岩崎克典,Izzetin Hattip,秋吉祐樹,三島健一,藤原道弘、第56回日本薬理学会西南部会、2003年11月、大分
  21. 卵巣摘出とβ-アミロイド脳室内投与によるアルツハイマー病モデルを用いた当帰芍薬散の薬効評価、秋吉祐樹,江頭伸昭,岩崎克典,新井隆史,高垣祐紀,三島健一,藤原道弘、第56回日本薬理学会西南部会、2003年11月、大分
  22. 金牛草(Polygala telephioides Willd)の薬理学的検討、水木 愛,李 建晨,江頭伸昭,三島健一,岩崎克典,野原稔弘,藤原道弘、第56回日本薬理学会西南部会、2003年11月、大分
  23. 新生児低酸素性・虚血性脳症モデルラットの学習・記憶障害に対するDHAの効果、太田純恵,青尾直也,三島健一,池田智明,池ノ上克,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第56回日本薬理学会西南部会、2003年11月、大分

<国際学会>

  1. Effect of the free radical scavenger, edravone, on histological and learning behavioral diffcit in hypoxic-ischemic brain damage model of noanatal rat. Ikeda T, Ishrat JN, Ikenoue T, Mishima K, Iwasaki K, Fujiwara M. Society for Maternal-Fetal Medicine 23rd Annual Meeting 2003.2(San Francisco, USA)
  2. Adverse effect of perinatal corticosteroid treatment on memory and learning process associated with hippocampal damage in neonatal rats. Ikeda T, Ishrat JN, Ikenoue T, Mishima K, Iwasaki K, Fujiwara M. Society for Gynecologic Investigation 50th Annual Meeting 2003.3 (Washington DC, USA)
  3. Effects of Toki-shakuyaku-san on the impairment of spatial memory and hippocampal apoptosis in non-transgenic animal model for Alzheimer's disease. Egashira N, Iwasaki K, Hatip-Al-Khatib I, Arai T, Akiyoshi Y, Mishima K, Fujiwara M. 33rd Annual Meeting Society for Neuroscience 2003.11 (New Orleans, USA)
PAGE TOP

2002年

<国内学会>

  1. タウトランスジェニックマウスの行動解析,藤原道弘,三島健一,津田聖一,長谷部伸嘉,江頭伸昭,岩崎克典,高島明彦、福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2002年1月、福岡
  2. 中枢神経系におけるα1Dアドレナリン受容体の役割;記憶と痛み、高野行夫,本多健治,神谷大雄,三島健一,津田聖一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2002年1月、福岡
  3. アルツハイマー病治療薬探索のためのモデル細胞・モデル動物の作成と薬物の効果に関する研究、岩崎克典,高比良誠也,江頭伸昭,三島健一,藤原道弘、福岡大学高機能物質研究所研究成果報告会、2002年1月、福岡
  4. α1D-アドレナリン受容体欠損マウスの作業記憶および注意力障害の特性、三島健一,田上昭人,津田聖一,長谷部伸嘉,江頭伸昭,辻本豪三,岩崎克典,藤原道弘、第75回日本薬理学会年会、2002年3月、熊本
  5. DOIによるhead-twitch responseに対する内因性カンナビノイドanandamideの抑制作用、長谷部伸嘉,江頭伸昭,三島健一,内田智子,岩崎克典,藤原道弘、第75回日本薬理学会年会、2002年3月、熊本
  6. ソバポリフェノールの繰り返し脳虚血に対する保護作用、蒲 風玲,三島健一,入江圭一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第75回日本薬理学会年会、2002年3月、熊本
  7. 新生児低酸素・虚血性脳症モデルラットの学習・記憶障害に対するDexamethasoneの効果、青尾直也,三島健一,池田智明,吉川哲也,岩崎克典,藤原道弘,夏義欣,池ノ上克、第75回日本薬理学会年会、2002年3月、熊本
  8. 塩酸ドネペジルの学習・記憶改善作用-脳血管障害ならびにアルツハイマー病モデルを用いた前臨床研究-、高比良誠也,岩崎克典,三島健一,江頭伸昭,藤原道弘、第4回七隈アルツハイマー病研究会カンファレンス、2002年3月、福岡
  9. 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinolによる攻撃行動発現へのcannabinoid受容体と一酸化窒素の関与.三島健一,長谷部伸嘉,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第122回日本薬学会、2002年3月、千葉
  10. A role of MxA protein, anti-viral GTPase. in Parkinson's disease. Ishibashi D, Mishima K, Aoo N, Furukawa H, Takahashi M, Fujiwara M. 第45回日本神経化学会、2002年7月、札幌
  11. 新生児低酸素性・虚血性脳症モデルラットの学習・記憶障害に対するLipopolysaccharideの影響、青尾直也,三島健一,太田純恵,江頭伸昭,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第32回日本神経精神薬理学会年会、2002年10月、群馬
  12. ポリフェノール化合物の脳保護作用、藤原道弘、第5回免疫薬理研究会、2002年10月、岐阜
  13. 実験的アレルギー性脳脊髄炎ラットに対する大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinolの影響、内田智子,三島健一,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第55回日本薬理学会西南部会、2002年11月、福岡
  14. Theophylline製剤内服中に血清K+低下がみられた一症例、江川 孝,甲木敬二,松本文行,跡部善久,平川智規,原田秀徳,池堂ゆかり,高比良誠也,江頭伸昭,藤原道弘、第66回九州山口薬学大会、2002年11月、沖縄
  15. スフィンゴミエリナーゼ阻害剤の創製と細胞ストレスシグナル遮断剤としての応用、辻 嘉章,添田奏司,落合敬史,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,横松 力,村野哲雄,秋山武司,渋谷 皓,占野廣司、第30回薬物活性シンポジウム、2002年11月、福岡
  16. 中大脳動脈閉塞マウスにおける梗塞巣に対するビタミンE同族体の影響、田中貴光,三島健一,江頭伸昭,岩崎克典,日高亮司,松永和久,高田二郎,加留部喜晴,藤原道弘、第19回日本薬学会九州支部大会、2002年11月、福岡
  17. スフィンゴミエリナーゼ阻害剤の合成と細胞ストレス遮断剤としての評価、辻嘉章,落合敬史,添田奏司,三島健一,岩崎克典,藤原道弘,横松 力,村野哲雄,秋山武司,渋谷皓,占野廣司、第19回日本薬学会九州支部大会、2002年11月、福岡

<国際学会>

  1. Development of non-transgenic animal models for evaluation of new drugs for Alzheimer's disease. Iwasaki K, Egashira N, Mishima K, Fujiwara M. The Third International Symposium on the Study of Brain Function 2002.3 (Fukuoka, Japan)
  2. Effect of nilvadipine on the cerebral ischemia-induced impairment of spatial memory and hippocampal apoptosis in rats. Egashira N, Iwasaki K, Mishima K, Fujiwara M. The Third International Symposium on the Study of Brain Function 2002.3 (Fukuoka, Japan)
  3. Effect of glial cell line-derived neurotrophic factor on behavioral and histologic deficit in era's palsy model of neonatal rat. Ikeda T, Ochiai H, Mishima K, Iwasaki K, Ikenoue T. Society for Gynecologic Investigation 49th Annual Meeting 2002.3 (Los Angeles, USA)
  4. Non-transgenic animal models for evaluation of new drugs for Alzheimer's disease. Egashira N, Iwasaki K, Mishima K, Fujiwara M. The 16th Japan-Korea Joint Seminar on Pharmacology 2002.10 (Tokyo, Japan)
  5. Ibudilust improved the memory disturbances and hippocampal apoptosis in non-transgenic animal model of Alzheimer's disease. Iwasaki K, Egashira N, Mishima K, Takahira M, Takata J, Takahashi M, Fujiwara M. 32nd Annual Meeting Society for Neuroscience 2002.11 (Orlando, USA)
  6. A role of MxA protein, anti-viral GTPase. in Parkinson's disease. Mishima K, Ishibashi D, Aoo N, Furukawa H, Fujiwara M, Takahashi M. 32nd Annual Meeting Society for Neuroscience 2002.11 (Orlando, USA)
PAGE TOP

2001年

<国内学会>

  1. ラットを用いたアルツハイマー病治療薬の薬効評価モデル作成の試み、岩崎克典,三島健一,北薗幸子,藤原道弘、第4回七隈アルツハイマー研究会、2001年3月、福岡
  2. 繰り返し脳虚血による空間認知障害ならびに海馬のアポトーシスに対するニルバジピンの影響、石橋大輔,三島健一,入江圭一,岩崎克典,藤原道弘、第74回日本薬理学会年会、2001年3月、横浜
  3. 一過性中大脳動脈閉塞モデルマウスにおける学習記憶障害の特性、津田聖一,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第74回日本薬理学会年会、2001年3月、横浜
  4. 新生児低酸素、虚血性脳症モデルラットの学習記憶障害に対する脳温の影響、吉川哲也,三島健一,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第74回日本薬理学会年会、2001年3月、横浜
  5. 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinol (THC) による空間認知障害における内因性カンナビノイド受容体リガンドの関与.長谷部伸嘉,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第74回日本薬理学会年会、2001年3月、横浜
  6. DAP12欠損マウスにおける前脳・視床中心性のオリゴデンドロサイト発達障害とゲート異常、海部知則,乾国範,氏家あづさ,高井俊行,鍛治光司,中原仁,竹内京子,阿相晃,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第44回日本神経化学会、2001年9月26-28日、京都
  7. ラット新生児低酸素性・虚血性脳症モデルの進行的な学習・記憶障害における視床背内側核の関与、三島健一,池田智明,青尾直也,池ノ上克,岩崎克典,藤原道弘、第31回日本神経精神薬理学会年会、2001年10月、広島
  8. 繰り返し脳虚血ラットの空間認知障害とアポトーシス(シンポジウム)、藤原道弘、第37回高血圧自然発症ラット(SHR)学会総会、2001.10 (長崎)
  9. 繰り返し脳虚血による空間認知障害と海馬NOに対するL-NAMEの影響、金子朋博,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第54回日本薬理学会西南部会、2001年11月、福岡
  10. β-アミロイドと低酸素負荷の併用によるアルツハイマー病細胞モデルを用いた薬物評価、高比良誠也,岩崎克典,入江圭一,三島健一,藤原道弘、第18回日本薬学会九州支部大会、2001年12月、熊本

<国際学会>

  1. Apoptosis in the repeated cerebral ischemia-behavioral & histochemical study. Iwasaki K, Mishima K, Fujiwara M. 9th International Catecholamine Symposium/4th International Alzheimer's and Parkinson's disease Symposium. 2001.3 (Kyoto, Japam)
  2. Development of new animal models for drug evaluation of Alzheimer's disease. Iwasaki K, Mishima K, Egashira N, Kitazono S, Takahira M, Irie K, Ishibashi D, Tsuda M, Fujiwara M. 31th Annual Meeting Society for Neuroscience 2001.11 (SanDiego, USA)
  3. Effect of nilvadipine on the cerebral ischemia induced disruption of spatial cognition and hippocampal apoptosis in rats. Iwasaki K, Mishima K, Egashira N, Ishibashi D, Fujiwara M. 40th American College of Neuropsychopharmacology 2001 Annual Meeting 2001.12 (Hawaii, USA)
PAGE TOP

2000年

<国内学会>

  1. β-アミロイドによる海馬神経細胞のアポトーシス発現に及ぼす脳虚血の影響-in vitroならびにin vivoでの研究-、岩崎克典,北園幸子,三島健一,藤原道弘、第73回日本薬理学会年会、2000年3月、横浜
  2. 加齢によるラットの空間認知障害と背側海馬からのアセチルコリン遊離の関連、豊増清美,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第73回日本薬理学会年会、2000年3月、横浜
  3. 実験的アレルギー性脳脊髄炎モデルの学習障害の特性と薬効評価への応用、谷口浩司,岩崎克典,吉川哲也,三島健一,江田昭英,藤原道弘、日本薬学会120年会、2000年3月、岐阜
  4. 当院における出血性消化性潰瘍患者を対象としたomeprazole坐剤の使用経験、江川 孝,角野通弘,松本文行,原田秀徳,高山雄次,草場信秀,吉田 博,藤原道弘、第39回全国自治体病院学会、2000年9月、札幌
  5. ラット新生児低酸素性、虚血性脳症モデルにおける学習記憶障害の特性、三島健一,吉川哲也,岩崎克典,池田智明,池ノ上克,藤原道弘、第30回日本神経精神薬理学会年会、2000年10月、仙台
  6. 慢性腎不全患者におけるvancomycinのTDM実施例、江川 孝,草場信秀,松本文行,甲木敬二,跡部善久,後藤亜由美,原田秀徳,吉田 博,藤原道弘、第69回九州山口薬学大会、2000年11月、大分
  7. マウス短時間中大脳動脈閉塞モデルにおける遅発性学習記憶障害、津田聖一,三島健一,岩崎克典,藤岡政行,榊寿右,藤原道弘、第53回日本薬理学会西南部会、2000年、11月、福岡
  8. β-アミロイド連続注入によるアルツハイマー病動物モデルの作成、北薗幸子,入江圭一,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第17回日本薬学会九州支部大会、2000年12月、福岡

<国際学会>

  1. Effect of caspase-3 inhibitor and calcium channel blocker on repeated ischemia-induced memory deficits and cell death in rats. Fujiwara M, Ohgami Y. The 15th Korea-Japan Joimt Seminor on Pharacology 2000.10 (Seoul, Korea)

    1) 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinol (THC)による空間認知障害における内因性カンナビノイド受容体リガンドの関与 長谷部伸嘉,三島健一,岩崎克典,藤原道弘 第74回日本薬理学会年会.2001.3.21-23(横浜)

<国際学会>

  1. Effect of caspase-3 inhibitor and calcium channel blocker on repeated ischemia-induced memory deficits and cell death in rats. Fujiwara M, Ohgami Y The 15th Korea-Japan Joimt Seminor on Pharacology.October, 19, 2000 (Seoul,Korea)
PAGE TOP

1999年

<国内学会>

  1. βアミロイドによるアポトーシスと低酸素負荷による増強作用、岩崎克典、第2回アルツハイマー研究会、1999年3月、福岡
  2. 繰り返し脳虚血による空間認知障害とアポトーシス- non-NMDA 受容体を介する機序について–、岩崎克典,鄭 恩希,石橋元規,藤原道弘、第72回日本薬理学会年会、1999年3月、札幌
  3. 超高齢化社会への挑戦(シンポジウム)、藤原道弘、第49回日本木材学会大会 -きのこ研究会-1999年4月、東京
  4. ヒメマツタケ(Agaricus blazei Murr., CJ-01)の虚血性障害改善作用、藤原道弘,三島健一,豊増清美,入江圭一,大神祐輔,岩崎克典、第16回和漢医薬学会、1999年8月、千葉
  5. 加齢による作業記憶障害におけるAMPA受容体サブユニットの変化、三島健一,藤井恵,入江圭一,岩崎克典,藤原道弘、第29回日本神経精神薬理学会、1999年9月、広島
  6. 繰り返し脳虚血による空間認知障害とAMPA受容体サブファミリーならびにアポトーシス関連遺伝子発現の経時的変化、石橋大輔,入江圭一,岩崎克典,三島健一,藤原道弘、第52回日本薬理学会西南部会、1999年11月、鹿児島

<国際学会>

  1. Hippocampal cell death in the repeated cerebral ischemia-behavioral and histochemical study. Chung E-H, Iwasaki K, Ishibashi M, Mishima K, Fujiwara M. The 1st Japan-Korea Joint Symposium 1999.2 (Fukuoka, Japan)
  2. Role of dopaminergic system in core part of nucleus accumbens in hyperlocomotion and rearing induced by MK-801 in rats. Hatip-Al-Khatib I, Mishima K, Iwasaki K, Fujiwara M. 21st International Summer School of Brain Research 1999.8 (Amesterdam, Netherlands)
  3. A synthetic ceramide analog ameliorates memory deficits and stimulates brain gangliosides biosynthesis in ischemic rats. Yamagishi K, Mishima K, Iwasaki K, Fujiwara M. 29th Annual Meeting Society for Neuroscience 1999.10 (Miami, USA)
  4. Enhancement of beta-amyloid induced apoptosis in cultured hippocampal neurons by hypoxia. Iwasaki K, Ishibashi M, Irie K, Mishima K, Fujiwara M. 29th Annual Meeting of Neuroscience 1999.10 (Miami, USA)
PAGE TOP

1998年

<国内学会>

  1. 6-OHDAによって誘導されるPC12細胞ならびにミクログリアの細胞死に対するBcl-2過剰発現およびプロテアーゼ阻害剤の影響、高井伸彦,田邊一成,藤原道弘,山本健二,中西博、第71回日本薬理学会年会、1998年3月、京都
  2. 細胞外アシドーシス誘発のアストロサイト産生IL-8および脳細胞障害:H2O2およびCa2+増量との関連性、三浦 泉,渡辺泰雄,大神祐輔,松宮輝彦,藤原道弘、第71回日本薬理学会年会、1998年3月、京都
  3. 学習・記憶評価系としてのラット図形弁別課題の薬理学的応用、三島健一,藤井 恵,藤原道弘、第71回日本薬理学会年会、1998年3月、京都
  4. 繰り返し脳虚血とアポトーシス,-行動ならびに免疫組織学的検討-、鄭 恩希,岩崎克典,大神祐輔,藤原道弘、第71回日本薬理学会年会、1998年3月、京都
  5. 脳虚血モデルラットの空間認知障害におけるCa2+チャネルの関与、小林洋俊,岩崎克典,藤原道弘、日本薬学会118年会、1998年3月、京都
  6. 中枢アンギオテンシンタイプ2受容体と細胞障害、柴田和彦,牧野郁子,芝口浩智,丹羽正美,大神祐輔,藤原道弘,古川達雄,桂木 猛、第26回薬物活性シンポジウム、1998年10月、福岡
  7. 繰り返し脳虚血ラットの空間認知障害とアポトーシス、岩崎克典,鄭 恩希,藤原道弘、第26回薬物活性シンポジウム、1998年10月、福岡
  8. 図形弁別課題におけるラットの作業記憶、藤井 恵,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第28回日本精神神経薬理学会、1998年10月、東京
  9. 新規環境誘発異常行動とL型Ca2+チャネル活動興奮によるラット線条体DA放出異常、大神祐輔,渡辺泰雄,藤原道弘、第28回日本精神神経薬理学会、1998年10月、東京
  10. AMPA/KA受容体を介するアポトーシスの発現、石橋元規,岩崎克典,鄭 恩希,三島健一,藤原道弘、第51回日本薬理学会西南部会 1998年11月、宮崎

<国際学会>

  1. Repeated ischemia induced impairment of spatial cognition and cellular apoptosis in the hippocampus CA1 area in the rat. Iwasaki K, Chung E-H, Ohgami Y, Fujiwara M. 4th Meeting of Asian Pacific Society of Neurochemistry 1998.6 (Seoul, Korea)
  2. A new muscarinic partial agonist, SB202026A, improved the deficit of spatial cognition induced by scopolamine, pirenzepine and repeated ischemia in rats. Iwasaki K, Mishima K, Chung E-H, Ishibashi M, Fujiwara M. 13th International Congress of Pharmacology 1998.7 (Munchen, Germany)
  3. Repeated ischemia-induced impairment of spatial cognition and cellular apoptosis in the hippocampal CA1 area in the rat. Michihiro Fujiwara, Katsunori Iwasaki. 98 China-Japan Joint Meeting of Pharmacology 1998.10 (Hunan, China)
  4. Hippocampal cell death in the repeated ischemia-Behavioral and histochemical study. Chung E-H, Iwasaki K, Ishibashi M, Fujiwara M. 28h Annual Meeting of Neuroscience 1998.11 (Los Angels, USA)
PAGE TOP

1997年

<国内学会>

  1. 大麻成分Δ9-tetrahydrocannabinol(THC)による空間認知障害におけるセロトニン神経の役割、三浦 泉,三島健一,吉武尚,桂林秀太郎,山口政俊,藤原道弘、第70回日本薬理学会年会、1997年3月、千葉
  2. Arginine8-vasopressin4-9とその類縁物質NC-1900の空間認知障害改善作用におけるアセチルコリン神経系の関与、三島健一,月川 洋,三浦 泉,大神祐輔,藤原道弘、第70回日本薬理学会年会、1997年3月、千葉
  3. L-threo-PDMPはガングリオシド生合成および機能的シナプス形成を促進し,脳虚血ラットにおける記憶保持能を改善する、井ノ口仁一,水谷昭弘,神保雅之,臼杵靖剛,山岸 究,望月秀雄,村本和世,小林和夫,黒田洋一郎,岩崎克典,大神祐輔,藤原道弘、第40回日本神経化学会、1997年10月、松山
  4. 8方向放射状迷路課題と水迷路課題における空間認知記憶の違いについて、廣澤伸枝,三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第50回日本薬理学会西南部会、1997年11月、久留米
  5. グリア細胞における過酸化水素誘導細胞障害とCaイオンならびにIL-8の変動、三浦 泉,渡辺泰雄,大神祐輔,藤原道弘、第50回日本薬理学会西南部会、1997年11月、久留米
  6. 6-OHDAによって誘発されるPC12細胞のアポトーシスに対するプロテアーゼ阻害剤ならびにBcl-2過剰発現の影響、高井伸彦,田邊一成,藤原道弘,山本健二,中西博、第50回日本薬理学会西南部会、1997年11月、久留米
  7. 新しい学習・記憶評価系としてのラット図形弁別課題
  8. 藤井 恵,三島健一,藤原道弘、日本薬学会117年会、1997年11月、福岡

<国際学会>

  1. The correlation between the spatial cognition deficits in 8-arm radial maze task and acetylcholine release from the ventral hippocampus in scopolamine-treated rats. Kenichi Mishima, Masami Niwa, Michihiro Fujiwara 27th Annual Meeting of Neuroscience 1997.10 (New Orleans, USA)
  2. Brain-derived neurotrophic factor stimulates neurite outgrowth in a calretinin-enriched neuronal culture system. Iwasaki K, Isaacs KR, Fujiwara M, Jacobowitz DM. 27th Annual Meeting of Neuroscience 1997.10 (New Orleans, USA)
  3. Calcium channel antagonists show antianxiety and antidepressant properties in rat models. Matsumoto Y, Ohba Y, Kataoka Y, Fujiwara M. 27th Annual Meeting of Neuroscience 1997.10 (New Orleans, USA)
  4. A new approach for improvement o memory deficits in ischemic rats by a synthetic ceramide analog. Inokuchi J, Mizutani A, Jimbo M, Usuki S, Yamagishi K, Motizuki H, Muramoto K, Kobayashi K, Kuroda Y, Iwasaki K, Ohgami Y, Fujiwara M. 27th Annual Meeting of Neuroscience 1997.10 (New Orleans, USA)
PAGE TOP

1996年

<国内学会>

  1. スコポラミンによる空間認知記憶障害ラットの腹側海馬におけるアセチルコリン遊離、三島健一,大神祐輔,月川 洋,岩崎克典,藤原道弘、第69回日本薬理学会年会、1996年3月、長崎
  2. ラット脳内アンジオテンシンtype-2受容体mRNAの脳虚血後の変化、牧野郁子,柴田和彦,大神祐輔,藤原道弘,古川達雄、第69回日本薬理学会年会、1996年3月、長崎
  3. L-DOPA/MK-801併用によるドパミン伝達系の変化−インビボトレーサー法による測定−、高井伸彦,小林薫,中野貴之,藤原道弘,井上 修、第26回日本神経精神薬理学会年会、1996年10月、東京
  4. ラット脳内アンジオテンシンtype-2受容体mRNAの脳虚血後の変化、牧野郁子,柴田和彦,大神祐輔,藤原道弘,古川達雄、第26回日本神経精神薬理学会年会、1996年10月、東京
  5. カイニン酸による海馬錐体細胞の変性と空間認知記憶障害、藤井寛子,三島健一,大神祐輔,藤原道弘、第49回日本薬理学会西南部会、1996年11月、熊本
  6. [pGlu4,Cyt6]AVP4-9によるV1受容体を介した空間認知改善作用とコリン神経系への関与、月川 洋,三島健一,大神祐輔,藤原道弘、第49回日本薬理学会西南部会、1996年11月、熊本

<国際学会>

  1. Beta-amyloid activates protein serine/threonine kinase cascade with the involvement of protein kinase C alpha. Luo Y, Hawyer DB, Sunderland T, Iwasaki K, Wolozin B. 26th Annual Meeting of Neuroscience 1996.11 (Washington DC, USA)
  2. PS2 participates in cellular apoptosis. Wolozin B, Iwasaki K, Vito P, Ganjei K, Lacena E, D'Adamio L. 26th Annual Meeting of Neuroscience 1996.11 (Washington DC, USA)
PAGE TOP

1995年

<国内学会>

  1. カンナビノイド受容体アゴニストanandamideによる空間認知障害の発現、江頭伸昭,矢野晶子,岩崎克典,藤原道弘、第68回日本薬理学会年会、1995年3月、名古屋
  2. ドコサヘキサエン酸(DHA)の脳保護作用に関する薬理学的研究、藤原道弘,岩崎克典,岡田三津子,河内明夫,中西 博,山本健二,矢澤一良、第68回日本薬理学会年会、1995年3月、名古屋
  3. ドーパミンレセプターのインビボ結合に及ぼす方側性黒質破壊による影響、高井伸彦,藤原道弘,小林 薫,井上修、日本薬学会第115年会、1995年3月、仙台
  4. 8方向放射状迷路課題での5-HT1Aアゴニストによる空間認知障害の特性、三島健一,江頭伸昭,矢野晶子,岩崎克典,藤原道弘、第25回日本神経精神薬理学会年会、1995年10月、福岡
  5. 繰り返し脳虚血モデルの脳内ACh動態とglucoseの変化-in vivo biosensor法を用いたreal timeでの検討、鄭 恩希,岩崎克典,大神祐輔,藤原道弘、第48回日本薬理学会西南部会、1995年11月、那覇
PAGE TOP

1994年

<国内学会>

  1. 空間認知障害モデルを用いた薬物の作用評価(シンポジウム)、藤原道弘、第67回日本薬理学会総会、1994年3月、京都
  2. ラット海馬バゾプレシン受容体の機能的役割:副腎ステロイドの影響、石原田伸也,齋藤亮,稲田健一,岩崎克典,本多健治,高野行夫,藤原道弘,神谷大雄、第67回日本薬理学会総会、1994年3月、京都
  3. AVP活性フラグメントの空間認知障害改善作用、岩崎克典,稲田健一,大神祐輔,福澤美佐,藤原道弘、第67回日本薬理学会総会、1994年3月、京都
  4. 強制水泳におけるカルシウム拮抗薬の作用評価、松本禎明,片岡泰文,山下樹三裕,岩崎克典,藤原道弘,谷山紘太郎、第67回日本薬理学会総会、1994年3月、京都
  5. 繰り返し脳虚血によるラットの空間認知障害の特性、大神祐輔,岩崎克典,藤原道弘、第24回日本神経精神薬理学会、1994年10月、岡山
  6. 5-HT1Aアゴニストによるラットの空間認知障害の特性−脳内微量注入を用いた検討−、矢野晶子,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第47回日本薬理学会西南部会、1994年11月、長崎
  7. 前脳基底核ならびに中隔野の電気刺激による前頭葉皮質ならびに海馬からのACh遊離に及ぼす一過性脳虚血の影響、新宅克也,岩崎克典,藤原道弘、第47回日本薬理学会西南部会、1994年11月、長崎
  8. 実験的脳虚血に伴う海馬神経細胞におけるグリア細胞の関与、中西 博,河内明夫,岡田三津子,岩崎克典,藤原道弘,山本健二、第47回日本薬理学会西南部会、1994年11月、長崎
  9. 老齢ラット脳スライスにおける[Ca2+]i上昇作用に及ぼすドコサヘキサエンサン慢性投与の影響、河内明夫,岡田三津子,中西 博,岩崎克典,山本健二,藤原道弘、第47回日本薬理学会西南部会、1994年11月、長崎
  10. Arginine8-vasopressin C-terminal fragment による空間認知障害改善作用、稲田健一,岩崎克典,大神祐輔,藤原道弘、第47回日本薬理学会西南部会、1994年11月、長崎

<国際学会>

  1. Progressive changes of hippocampal and cortical ACh release after transient ischemia in rats. Iwasaki K, Shintaku K, Fujiwara M. 12th Int. Congress of Pharmacology 1994.8 (Montreal, Canada)
  2. Psychotropic effects of RG-tannin, a constituent of rhubarb. Mishima K, Kurauchi K, Iwasaki K, Fujiwara M. International academy for biomedical and drug recearch 1994.10 (Tokyo, Japan)
  3. Toki-Shakuyaku-San and Oren-Gedoku-To may be useful for cognitive enhancer. Iwasaki K, Iwasaki K, Kurauchi K, Ohgami Y, Fujiwara M. International academy for biomedical and drug recearch 1994.10 (Tokyo, Japan)
PAGE TOP

1993年

<国内学会>

  1. 一過性脳虚血による in vivo 脳内アミン・アミノ酸遊離の変動と各種アンタゴニストの作用、高倉公明,藤原道弘,岩崎克典,設楽信行、厚生省長寿科学総合研究会、1993年2月、東京
  2. Ceruletideの空間認知障害改善作用と脳内モノアミン/アセチルコリン動態、岩崎克典,阿部浩司,福澤美佐,藤原道弘、第66回日本薬理学会総会、1993年3月、横浜
  3. 脳内微小透析法を用いた脳虚血後の海馬および前頭葉皮質からのAChならびにNA遊離の経日的変化と薬物の作用、岩崎克典,大神祐輔,高井伸彦,藤原道弘、日本薬学会113年会、1993年3月、大阪
  4. ベンゾジアゼピンレセプターのインビボ結合に及ぼすテトラハイドロカンナビノール (THC) の影響について、小林薫,井上 修,岩崎克典,江頭伸昭,藤原道弘、日本薬学会113年会、1993年3月、大阪
  5. ラットの学習行動と脳内5-HT神経系、江頭伸昭,岩崎克典,矢野晶子,藤原道弘、第5回薬物弁別研究会、1993年7月、福岡
  6. 抑肝散加陳皮半夏の空間認知障害ならびに意識障害改善作用、江頭伸昭,岩崎克典,松本禎明,植木昭和,藤原道弘、第10回和漢医薬学会大会、1993年8月、富山
  7. 空間認知に対する8-OH-DPATの作用、江頭伸昭,岩崎克典,矢野晶子,藤原道弘、第23回日本神経精神薬理学会年会、1993年9月、東京
  8. Ceruletideによる脳虚血ラットの空間認知障害改善作用におけるコレシストキニン受容体の関与、大神祐輔,岩崎克典,阿部浩司,藤原道弘、第23回日本神経精神薬理学会年会、1993年9月、東京
  9. 脳虚血後の海馬および前頭葉皮質からのAChならびにNA遊離の経日的変化に及ぼすTHA,amantadine,およびLーthreoーDOPSの作用、高井伸彦,大神祐輔,岩崎克典,藤原道弘、第46回日本薬理学会西南部会、1993年11月、熊本
  10. ラット海馬バゾプレシン受容体の機能的役割:副腎皮質ホルモンとの関連、石原田伸也,稲田健一,岩崎克典,本多健治,斎藤 亮,高野行夫,藤原道弘,神谷大雄、第46回日本薬理学会西南部会、1993年11月、熊本
  11. 実験的水頭症ラットの空間認知障害における組織学的及び生化学的検討、福澤美佐,岩崎克典,藤原道弘、第46回日本薬理学会西南部会、1993年11月、熊本
  12. ラット脳内Ca2+動態に及ぼすΔ9-tetrahydrocannabinol(Δ9-THC)の効果、岡田三津子,浦江明憲,岩崎克典,片岡泰文,谷山鉱太郎,藤原道弘、第46回日本薬理学会西南部会、1993年11月、熊本
  13. 5-HT1Aアゴニストによるラットの空間認知障害の特性、矢野晶子,江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第10回記念日本薬学会九州支部大会、1993年11月、福岡

<国際学会>

  1. Dang-Gui-Shao-Yoa-San and Huang-Lian-Jie-Du-Tang may be useful for cognitive enhancer. Fujiwara M, Iwasaki K. International symposium on Chinese medicine 1993.10 (Beijung, China)
  2. Cronic administration of docosahexaenoic acid reduces the spatial learning deficit following transient forebrain ischemia in rats. Okada M, Iwasaki K, Fujiwara M. 23th Annual Meeting of Neuroscience 1993.11 (Wasington DC, USA)
PAGE TOP

1992年

<国内学会>

  1. 脳血管性痴呆モデルの学習障害に対する漢方方剤の効果、藤原道弘,岩崎克典,大神祐輔、日本漢方治療シンポジウム、1992年1月、東京
  2. 五味子抽出成分Schizandrin (TJN-103) の空間認知障害改善作用、江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第65回日本薬理学会総会、1992年3月、仙台
  3. 実験的認知記憶障害モデルを用いたcitalopramの作用特性、大神祐輔,岩崎克典,江頭伸昭,松本禎明,藤原道弘、日本薬学会第112年会、1992年3月、福岡
  4. 必須脂肪酸のカオリン水頭症ラット免疫応答におよぼす影響、上野光一,武田裕夫,佐藤哲男,藤原道弘、第5回「脳と免疫」研究会、1992年7月、神戸
  5. 釣藤散ならびに抑肝散加陳皮半夏の空間認知障害改善作用、江頭伸昭,岩崎克典,植木昭和,藤原道弘、第9回和漢医薬学会大会、1992年8月、東京
  6. AVP4-9 analogueによる空間認知改善作用と脳内ノルアドレナリン神経系の役割、岩崎克典,阿部浩司,藤原道弘、第20回薬物活性シンポジウム、1992年9月、鹿児島
  7. 一過性脳虚血によるラットの空間認知障害と脳内アセチルコリン・モノアミン神経系の関与、岩崎克典,大神祐輔,佐伯雅和,藤原道弘、第22回日本神経精神薬理学会、1992年10月、札幌
  8. 一過性脳虚血による脳内アミノ酸,アセチルコリン,モノアミン遊離の経日的変化、高井伸彦,大神祐輔,岩崎克典,藤原道弘、第9回日本薬学会九州支部大会、1992年11月、福岡

<国際学会>

  1. Effect of N-metyl-D-aspartate antagonists on the rise in [Ca2+]i following depolarization in aged rat brain synaptosomes. Okada M, Urae A, Iwasaki K, Mine K, Fujiwara M. The 11th KOREA-JAPAN joint meeting on Pharmacology 1992.6 (Kwangju, South Korea)
  2. Effect of citalopram on the disruption of spatial cognition induced by cerebral ischemia in rats. Iwasaki K, Fujiwara M. 18th Int. Congress of Neuropsychopharmacology 1992.7 (Nice, France)
  3. Spatial memory disturbance induced by normal pressure hydrocephalus of the rat. Iwasaki K, Fukuzawa M, Fujiwara M. The second Int. Conference on Xenon/CT CBF 1992.10 (Fukuoka, Japan)
PAGE TOP

1991年

<国内学会>

  1. 局所脳虚血後の空間認知障害、金光秀晃,永島 博,田平芳寛,桐野高明,田村 晃,佐野圭司,岩崎克典,藤原道弘、第16回日本脳卒中学会総会、1991年3月、大阪
  2. THCによる空間認知障害における脳内セロトニン神経の役割、江頭伸昭,岩崎克典,藤原道弘、第84回日本薬理学会関東部会、1991年6月、東京
  3. 一過性脳虚血によるin vivo脳内モノアミン・アミノ酸遊離の変動と各種NMDAアンタゴニストの作用、岩崎克典,大神祐輔,藤原道弘、第21回日本神経精神薬理学会、1991年、10月、前橋
  4. 実験的学習記憶障害に及ぼすceruletideの作用、阿部浩司,岩崎克典,藤原道弘、第44回日本薬理学会西南部会、1991年11月、佐賀
  5. 老齢ラットのシナプトゾーム内のCa2+動態とこれに及ぼすNMDA拮抗薬の効果、岡田三津子,浦江明憲,岩崎克典,藤原道弘、第44回日本薬理学会西南部会、1991年11月、佐賀
  6. 脳虚血による海馬ならびに前頭葉皮質からのAChおよびNA遊離の変化-in vivo brain dialysisーを用いた検討、佐伯雅和,岩崎克典,藤原道弘、第8回日本薬学会九州支部大会、1991年11月、熊本
  7. 必須脂肪酸のカオリン水頭症ラット免疫におよぼす影響、上野光一,武田裕夫,佐藤哲男,藤原道弘、第4回脳と免疫研究会、1991年、東京

<国際学会>

  1. Disturbance of spatial cognition and acetylcholine level in rat following middle cerebral artery occlusion. Kanemitsu H, Tamura A, Nagasima H, Tahira Y, Kirino T, Sano K, Iwasaki K, Fujiwara M. International Symposium on C.B.F & M 1991.6 (Miami, USA)
  2. TJ-23(Toki-Syakuyaku-San) improves spatial memory disturbances in rat experimental hydrocephalus. Ueki S, Fujiwara M, Iwasaki K. International Symposium on Chinese Medicine 1991.7 (Bergen, Norway)
  3. Toki-Shakuyaku-San and Oren-Gedoku-To improve the cognitive dysfunction induced by cerebral ischemia and central cholinergic dysfunction in rats. Fujiwara M, Iwasaki K. International Congress of phytotherapy 1991.10 (Seoul, Korea)
PAGE TOP

1990年

<国内学会>

  1. 脳虚血ラットの学習・記憶障害に対するKW-6055の改善作用、岩崎克典,松本禎明,古澤正司,大神祐輔,藤原道弘、第63回日本薬理学会総会、1990年3月、東京
  2. アスコルビン酸は血清中硫酸抱合型ノルアドレナリンの酵素による加水分解を抑制するが硫酸抱合型ドーパミンの加水分解を抑制しない、岡田三津子,美根和典,藤原道弘、第63回日本薬理学会総会、1990年3月、東京
  3. カオリン誘発水頭症ラットの液性免疫への必須脂肪酸の影響、武田裕夫,上野光一,佐藤哲男,藤原道弘、第63回日本薬理学会総会、1990年3月、東京
  4. 実験的空間認知障害に対する黄連解毒湯ならびに釣藤散の作用、岩崎克典,大神祐輔,植木昭和,藤原道弘、第7回和漢医薬学会、1990年8月、富山
  5. 脳虚血による受動的回避学習の障害に及ぼすL-threo-DOPSおよびTHAの作用と海馬におけるモノアミン,アセチルコリン動態、岩崎克典,古澤正司,大神祐輔,藤原道弘、第20回日本神経精神薬理学会、1990年10月、山梨
  6. 局所脳虚血による空間認知障害の特性、栗山誠,尾形辰彦,岩崎克典,藤原道弘、第43回日本薬理学会西南部会、1990年10月、米子
  7. 脳虚血ラット の空間認知障害に及ぼすNMDAーantagonistの作用、大神祐輔,岩崎克典,藤原道弘、第43回日本薬理学会西南部会、1990年10月、米子
  8. 高次機能の老化、藤原道弘、日本神経化学会グループディナーカンファレンス、1990年10月、広島
  9. 老齢ラット におけるhighK+刺激によるシナプトゾーム内Ca2+濃度上昇に対するNMDA antagonistの効果、岡田三津子,浦江明憲,岩崎克典,藤原道弘、第33回日本神経化学会、1990年10月、広島
  10. ラット 脳シナプトゾーム内Ca2+動態に及ぼすΔ9-THCの効果、岡田三津子,浦江明憲,岩崎克典,藤原道弘、第7回日本薬学会九州支部大会、1990年12月、福岡
  11. ラット の空間認知障害に対するCitalopramの改善作用、松本禎明,岩崎克典,藤原道弘、第7回日本薬学会九州支部大会、1990年12月、福岡

<国際学会>

  1. Effect of Toki-Shakuyaku-San and Oren-Gedoku-To on the deficit of spatial cognition in rats. Fujiwara M. The 3rd Academic/Industry Joint conference 1990 (Sapporo, Japan)
  2. Effect of TJ-23 on scopolamine-induced deficit of learning amd memory in rats. Fujiwara M, Iwasaki K, Ogata T. Basic, Clinical, and Therapeutic Aspects of Alzheimer's and Parkinson's desease 1990 (Tokyo, Japan). Model for studing the deficit of spatial cognition following ischemia. Iwasaki K, Fujiwara M. 11th Int.Congress of Pharmacology 1990.6 (Amsterdam, Netheland)
  3. Effect of citaropram on scopolamine-induced deficit of spatial cognition in rats (Symposium), Iwasaki K, Matsumoto Y, Fujiwara M. 17th Int. Congress of Neuropsychopharmacology Simposium, 1990.11 (Kyoto, Japan)
PAGE TOP

1989年

<国内学会>

  1. 実験的水頭症ラットの記憶障害に関する行動薬理学的研究、藤原道弘,岩崎克典,八重徹司,江川孝、第62回日本薬理学会年会、1989年3月、京都
  2. ラットの空間認知障害に対するKW6055の作用、岩崎克典,松本禎明,藤原道弘、第62回日本薬理学会年会、1989年3月、京都
  3. ラットの空間認知障害におよぼす当帰芍薬散の作用と脳内モノアミン動態、岩崎克典,尾形辰彦,藤原道弘、第7回天然薬物の開発と応用シンポジウム、1989年7月、福岡
  4. 実験的記憶障害と和漢薬(シンポジウム)、藤原道弘、第6回和漢医薬学会、1989年8月、岐阜
  5. Hypoxia条件下におけるラット脳シナプトゾーム内カルシウム動態とこれに及ぼすcyckic AMPの影響、岡田三津子,浦江明憲,岩崎克典,藤原道弘、第32回日本神経化学会、1989年9月、札幌
  6. Bifemelaneの空間認知障害改善作用、藤原道弘,岩崎克典,松本禎明,北村佳久、第19回日本神経精神薬理学会、1989年10月、福岡
  7. カオリン水頭症ラット の免疫応答について、上野光一,武田裕夫,佐藤哲男,藤原道弘、第19回日本神経精神薬理学会、1989年10月、福岡
  8. ラットの空間認知障害に対する当帰芍薬散の作用、藤原道弘,岩崎克典,尾形辰彦、第19回日本神経精神薬理学会、1989年10月、福岡
  9. 脳虚血ラットの空間認知障害と脳内モノアミン・アミノ酸動態、岩崎克典,北村佳久,大神祐輔,藤原道弘、第19回日本神経精神薬理学会、1989年10月、福岡
  10. 動物における行動の異常、藤原道弘、九州実験動物研究会、1989年10月、久留米
  11. 実験的水頭症ラットにおける空間認知障害の特性、江川孝,岩崎克典,藤原道弘、第42回日本薬理学会西南部会、1989年11月、福岡
  12. 実験学習・記憶障害に及ぼす当帰芍薬散の作用と脳内カテコールアミン,アセチルコリン量の変化、尾形辰彦,岩崎克典,藤原道弘、第42回日本薬理学会西南部会、1989年11月、福岡
  13. 脳虚血ラットの受動回避反応の障害における脳内アミン,アセチルコリン量の変化、古澤正司,岩崎克典,藤原道弘、第42回日本薬理学会西南部会、1989年11月、福岡

<国際学会>

  1. Toki-Shakuyaku-San (TJ-23) improves scopolamine-induced spatial disruption. Fijiwara M, Ueki S. Int. Symposium on Medicines of Plant Origin in Modern Therapy 1989 (Prague, Czech Republic)
PAGE TOP

1988年

<国内学会>

  1. 空間認知障害における神経伝達物質の役割と抗痴呆薬、藤原道弘,岩崎克典,松本禎明、第61回日本薬理学会総会、1988年3月、福岡
  2. THCによるカタレプシー様不動状態における側坐核カテコールアミン神経の関与、岩崎克典,戌亥敬一郎,北村佳久,藤原道弘、第61回日本薬理学会総会、1988年3月、福岡
  3. 大黄成分RG-tanninの抗精神病作用、藤原道弘,蔵内浩二,岩崎克典,野中源一郎,西岡五夫,植木昭和、第61回日本薬理学会総会、1988年3月、福岡
  4. ラット脳シナプトゾームからのカテコールアミン遊離機構における神経終末内Ca2+の関与、岡田三津子,美根和典,岩崎克典,藤原道弘、第61回日本薬理学会総会、1988年3月、福岡
  5. 三環系抗うつ薬連続投与による5-HT2受容体減少機構について、久保田緑,山野真由美,上野光一,大森 栄,五十嵐隆,北川晴雄,蔵内浩二,岩崎克典,藤原道弘、第61回日本薬理学会総会、1988年3月、福岡
  6. 中枢辺縁系ドパミン神経におよぼすRG-タンニンの作用、藏内浩二,藤原道弘,岩崎克典,野中源一郎,西岡五夫,植木昭和、5回和漢医薬学会、1988年7月、福岡
  7. THCによるカタレプシー様不動状態に及ぼす抗痴呆薬の作用と脳内モノアミン動態、岩崎克典,北村佳久,戌亥敬一郎,藤原道弘、第18回日本神経精神薬理学会、1988年9月、広島
  8. 新規痴呆薬NIK-247の行動薬理学的ならびに神経化学的研究、松本禎明,岩崎克典,三島健一,北村佳久,藤原道弘、第18回日本神経精神薬理学会、1988年9月、広島
  9. 高カリウム刺激によるラット脳シナプトゾーム内のCa2+濃度上昇に対するN-methyl-D-aspartate antagonistの効果、岡田三津子,美根和典,岩崎克典,藤原道弘、第31回日本神経化学会、1988年10月、仙台
  10. 脳虚血ラットにおける空間認知障害、北村佳久,岩崎克典,藤原道弘、第41回日本薬理学会西南部会、1988年11月、熊本
  11. 嗅球摘出ラットの情動過多と空間認知障害、三島健一,岩崎克典,藤原道弘、第41回日本薬理学会西南部会、1988年11月、熊本

<国際学会>

1.A nootropic drug, minaprin, improved the scoplamine-induced spatial cognitive disruption. Fujiwara M, Iwasaki K. 16th Int. Congress of Neuropsychopharmacology 1988.6 (Munich, GER)

PAGE TOP

1987年

<国内学会>

  1. Δ9-tetrahydrocannabinol(THC)によるラットの空間認知障害、藤原道弘,松本禎明,岩崎克典,片岡泰文,植木昭和、第60回日本薬理学会総会、1987年3月、千葉
  2. Δ9-tetrahydrocannabinol (THC)によるcatalepsy発現機構の神経化学的研究、岩崎克典,植木昭和,藤原道弘、第60回日本薬理学会総会、1987年3月、千葉
  3. 高カリウム刺激によるcytosol内のCa2+濃度上昇に及ぼすα2-adrenoceptorの影響、岡田三津子,美根和典,岩崎克典,藤原道弘、第60回日本薬理学会総会、1987年3月、千葉
  4. 高カリウム刺激による神経終末内のCa2+濃度の三相性変化に対するカルシウムアンタゴニストの効果、岡田三津子,美根和典,岩崎克典,藤原道弘、第60回日本薬理学会総会、1987年3月、千葉
  5. 新規抗痴呆薬minaprineの空間認知障害改善作用、藤原道弘,松本禎明,岩崎克典,片岡泰文,植木昭和、第60回日本薬理学会総会、1987年3月、千葉
  6. Prostaglandineのラット脳室内投与による脳内アミンの変動とカタレプシー変化、小野信文,斉藤亮,松下泰裕,木下博,藤原道弘,神谷大雄、第60回日本薬理学会総会、1987年3月、千葉
  7. 脳血管障害とニューロットランスミッター:その一側面に対する考察、高倉公明,岩崎康夫,信楽信行,岩崎克典,藤原道弘、ニューロトランスミッターと疾患研究会、1987年6月、東京
  8. 実験的水頭症ラットにおける空間記憶障害 -Spatial memory disruption in hydrocephalic rats-、岩崎康夫,信楽信行,高倉公明,藤原道弘、小児脳外科学会、1987年9月
  9. ラット脳シナプトゾームにおけるK+刺激による細胞内Ca2+の濃度変化、岡田三津子,美根和典,岩崎克典,藤原道弘、第30回日本神経化学会、1987年9月、東京
  10. 老齢ラットの空間認知障害における脳内モノアミンの役割、松本禎明,岩崎克典,藤原道弘、第17回日本神経精神薬理学会、1987年9月、横浜
  11. Scopolamineによる空間認知障害と脳内カテコールアミン・アセチルコリン動態、岩崎克典,松本禎明,藤原道弘、第40回日本薬理学会西南部会、1987年10月、北九州
  12. THCならびに電撃けいれんによるcataleptic stateに及ぼす抗痴呆薬の作用、戌亥敬一郎,岩崎克典,北村佳久,正山征洋,藤原道弘、第40回日本薬理学会西南部会、1987年10月、北九州
  13. THCにより誘発されるカタレプシー様状態の神経化学的研究ーin vivo dialysis を用いた検討、岩崎克典,北村佳久,藤原道弘、第4回日本薬学会九州支部大会、1987年11月、福岡

<国際学会>

  1. Neurochemical studies on tetrahydrocannabinol induced catalepsy Iwasaki K, Fujiwara M. 10th Int.Congress of Pharmacology 1987.7 (Sydney, Australia)
PAGE TOP

1986年

<国内学会>

  1. うつ病の動物モデルとしてのmuricideに関する生化学的研究-モデル動物と正常動物における脳内カテコールアミン動態と抗うつ薬,電撃ショックの差異-、岩崎克典,谷吉弘,木村貴代,柴田重信,植木昭和,藤原道弘、第59回日本薬理学会総会、1986年4月、新潟
  2. 扁桃体内側核におけるNeuropeptide Yとノルアドレナリンの相互作用-嗅球摘出ラットのムリサイド抑制機構に関して-、片岡泰文,桜井康子,山下樹三裕,藤原道弘,丹羽正美,Juan. M. Saavedra,植木昭和、第59回日本薬理学会総会、1986年4月、新潟
  3. High K+ 刺激によるカテコールアミン遊離における神経終末内Ca貯蔵部位の関与、岡田三津子,岩崎克典,片岡泰文,植木昭和,藤原道弘、第59回日本薬理学会総会、1986年4月、新潟
  4. Prostaglandin D2のラット脳内局所投与によるcatalepsy発現作用、斉藤亮,藤原道弘,末丸克矢,小野信文,神谷大雄、第59回日本薬理学会総会、1986年4月、新潟
  5. 嗅球摘出ラットのmuricideに対する抗うつ薬の抑制作用機構における諸種脳内カテコールアミンレセプターの役割、イザルディン アルカティープ,藤原道弘,柴田重信,植木昭和、第59回日本薬理学会総会、1986年4月、新潟
  6. ラットの実験的に誘発した4種類のmuricideモデルにおける脳内カテコールアミン含量の変動、イザルディン アルカティープ,岩崎克典,谷吉弘,高尾勝幸,柴田重信,藤原道弘,植木昭和、第59回日本薬理学会総会、1986年4月、新潟
  7. RG-tanninの中枢神経作用、藤原道弘,岩崎克典,蔵内浩二,西岡五夫,野中源一郎,植木昭和、第3回和漢医薬学会 1986年8月、東京
  8. 脳内GABA量に及ぼす抗うつ薬連続投与ならびに抗不安薬投与の効果、岩崎克典,木村貴代,植木昭和,藤原道弘、第16回日本神経精神薬理学会、1986年9月、久留米
  9. 大黄RG-tanninの向精神作用、藤原道弘,岩崎克典,蔵内浩二,西岡五夫,野中源一郎,植木昭和,片岡泰文、第16回日本神経精神薬理学会、1986年9月、久留米
  10. 新しい抗精神病薬isofluoxythepine (IFT) の行動薬理学的研究、藤原道弘,岩崎克典,山本経之,片岡泰文,植木昭和、第16回日本神経精神薬理学会 1986年9月、久留米
  11. 新しい抗精神病薬isofluoxythepineの脳内モノアミン動態に及ぼす影響、岩崎克典,藤原道弘,植木昭和、第16回日本神経精神薬理学会、1986年9月、久留米
  12. Scopolamineによる空間認知障害に及ぼす脳内アミン関連薬物の影響、藤原道弘,松本禎明,岩崎克典,片岡泰文,植木昭和、第59回日本薬理学会西南部会、1986年11月、大分
  13. 6-OHDA処置ラットのTHC-induced irritable aggressionにおける脳内モノアミンの役割、笠原伸生,岩崎克典,植木昭和,藤原道弘、第59回日本薬理学会西南部会、1986年11月、大分
  14. ラット脳シナプトゾームからのカテコールアミン遊離機構-veratridine, EGTAの作用ならびに細胞内Ca2+動態ー、岡田三津子,美根和典,岩崎克典,片岡泰文,藤原道弘、第59回日本薬理学会西南部会、1986年11月、大分
  15. ラットの異常行動発現と脳内アミン動態-in vivo 遊離測定法を用いた検討、岩崎克典,植木昭和,藤原道弘、第3回日本薬学会九州支部大会、1986年12月、熊本
PAGE TOP

1985年

<国内学会>

  1. Prostaglandin D2によって誘発されるcatalepsyと脳内アミンの関連、斉藤亮,藤原道弘,末丸克矢,小野信文,神谷大雄,植木昭和、第58回日本薬理学会総会、1985年3月、東京
  2. THCとメタンフェタミンの相互作用についての行動薬理学的研究、桜井康子,小田弥生,柴田重信,藤原道弘,植木昭和、第58回日本薬理学会総会、1985年3月 、東京
  3. 放射状迷路を用いたscopolamineおよび中隔野破壊による記憶障害に及ぼすカテコラミン関連薬物の影響、藤原道弘,藏内浩二,東田昭博,植木昭和、第58回日本薬理学会総会、1985年3月、東京
  4. 雅黄の向精神作用とその作用物質、植木昭和,野中源一郎,西岡五夫,藤原道弘、第2回和漢医薬学会、1985年8月、京都
  5. ラット脳シナプトゾームにおける内因性カテコールアミン遊離に対するEGTAの効果、岡田三津子,片岡泰文,植木昭和,藤原道弘、第28回日本神経化学会、1985年11月、熊本
  6. 雅黄成分の行動薬理学的研究、藤原道弘,蔵内浩二,片岡泰文,野中源一郎,西岡五夫,植木昭和、第38回日本薬理学会近畿西南合同部会、1985年11月、出雲
  7. THC catalepsyにおける脳内Catecholamineの動態、藤原道弘,末丸克矢,片岡泰文,正山征洋,岩崎克典,植木昭和、第38回日本薬理学会近畿西南合同部会、1985年11月、出雲
  8. ラット脳シナプトゾームからの内因性カテコールアミン遊離機構に及ぼす薬物の影響、岡田三津子,末丸克矢,片岡泰文,植木昭和,藤原道弘、第38回日本薬理学会近畿西南合同部会、1985年11月、出雲
  9. 嗅球摘出ラットの脳内カテコールアミン遊離に対する抗うつ薬の影響、谷 吉弘,岩崎克典,藤原道弘,植木昭和、第38回日本薬理学会近畿西南合同部会、1985年11月、出雲
PAGE TOP